【最新】パナソニック ギュット全6種類(クルーム・アニーズ)を紹介!あなたにピッタリはどのモデル?

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【2021最新】パナソニック ギュット全6種類を紹介!あなたにピッタリはどのモデル? 子ども乗せ電動自転車
この記事のまとめ

パナソニック ギュット全6種類(クルーム・アニーズ)の特徴や、メリット・デメリットを大公開!

前乗せ・3人乗りのおすすめモデルを探しているママ、2022年モデルが気になるママははぜひ参考にして下さい。

ギュットにぴったりのおすすめレインカバーも紹介しています!

保育園や幼稚園の送り迎えに大活躍する電動アシスト自転車

電動アシスト自転車があると、子どもと一緒にお出かけできる範囲がグッと広がります。

電動自転車に乗るママ

子どもたちと一緒に公園にお出かけ

ママ
ママ

ギュットが気になるだけど

種類が多くてどのモデルにしようか迷う…

ゆんともパパ
ゆんともパパ

全モデルの特徴を

紹介していくね!

当サイト【ゆんとも】では、ギュットシリーズを全ての乗った筆者が、各モデルの違いやメリット・デメリットをお伝えしています。

「買ってから、あのモデルにすればよかった…」と後悔しないために、写真多めで紹介していきますね!

クルームとアニーズの違い」や「EXとDXの違い」、ギュットにぴったり合うレインカバーも紹介しているので、ぜひ参考にして下さい!

本記事は、電動アシスト自転車専門店「オギヤマ」さんで、試乗の協力をいただき作成しています。
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パナソニック「ギュット」は全部で6種類

はじめに、ギュットシリーズの全6種類のスペックを紹介しますね。

モデル画像価格
(税込)
チャイルドシート前カゴラクイック
(キーレス機能)
重量車体サイズ
全長*全幅
(mm)
幼児同乗
対応人数
バッテリー容量カルパワー
ドライブユニット
ギュット・クルーム・EX189,000円前用未対応対応33.5kg1,790*5702人16.0Ah未対応
ギュット・クルーム・DX172,000円前用未対応非対応33.1kg1,790*5702人16.0Ah未対応
ギュット・クルームR・EX184,000円後用対応対応32.2kg1,880*5802人16.0Ah対応
ギュット・クルームR・DX164,000円後用対応未対応31.9kg1,880*5802人16.0Ah対応
ギュット・アニーズ・DX159,800円後用対応未対応34.4kg1,785*5802人16.0Ah未対応
ギュット・アニーズ・DX・26159,800円後用対応未対応34.5kg1,870*5802人16.0Ah未対応
表は横にスクロールできます

上記は、2021年12月に発売される「2022年モデルの情報」になります。

商品名をタップすると、くわしい商品特徴まで移動できます。

シリーズで大きく分けると3種類

パナソニックの子ども乗せ電動自転車は、大きく分けると下記の3種類に分かれます。

  • ギュット・クルーム
  • ギュット・クルームR
  • ギュット・アニーズDX
ママ
ママ

クルームとアニーズって何が違うの?

また、Rって何?

ゆんともパパ
ゆんともパパ

違いをコンパクトにまとめて

解説していくね!

「クルーム」と「アニーズ」の違い

クルームとアニーズの違いは、下記になります。

クルームとアニーズの違い
  • チャイルドシート
  • フレームの形
  • 色の種類
  • 値段

一番の違いは、チャイルドシートです。

クルームは、combiとのコラボシートを搭載。

combiとのコラボチャイルドシート

ベビーカーでおなじみのcombi

一方、アニーズは、ベルト調整がカンタンなプレミアムチャイルドシートを搭載しています。

アニーズのチャイルドシート

もう1つの違いは、またぐフレームの形状です。

クルームは、なめらかなU字カーブのフレームになります。

クルームのフレーム

ママがまたぎやすいU字フレーム

一方、アニーズは、スタイリッシュな低フレーム。

パナソニックのギュットを試乗して感じた残念だった点【デメリット】

クルームを選ぶ多くのママは、combiとのコラボチャイルドシートに魅力を感じているみたいですね。

ママ
ママ

ベビーカーや車のチャイルドシートで

大人気のブランドだからね

「クルーム」と「クルームR」の違い

クルームとクルームRの違いは、チャイルドシートの位置になります。

具体的には、

  • クルーム:前乗せ用チャイルドシートを搭載
  • クルームR:後ろ乗せ用チャイルドシートを搭載

になります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

Rはリア(rear)からきています

ギュットをおトクに買う方法はこちら→

パナソニック「ギュット」シリーズの特徴をそれぞれ紹介

パナソニック「ギュット」の特徴をそれぞれ紹介

パナソニックの子ども乗せ電動自転車は、下記の3種類です。

ママ
ママ

シリーズをタップすると

詳しい特徴までジャンプできます

ゆんともパパ
ゆんともパパ

写真付きで

詳しく紹介していきますね

「ギュット・クルーム」の特徴

ギュット・クルームは、前乗せ用の子ども乗せ電動自転車です。

ギュット・クルーム

combiとのコラボチャイルドシートがハンドルに搭載されているところが、ギュット・クルームの一番の特徴になります。

クルームのチャイルドシート

クッション付きのチャイルドシート

前乗せのメリット・デメリットをまとめると、下記になります。

メリット
  • ママは、子どもの様子を見ながら運転できる
  • 乗っている子どもは、景色が良い
  • 後ろ乗せより安定しやすい
右デメリット
  • 前かごがない
  • 子どもを乗せれる期間が短い

前乗せの良いところは、自転車に乗っているときに、子どもたちの様子が確認できるところ。

自転車に乗ることが不安なお子さんに対して、ママが後ろから声をかけてあげれるのがいいですね。

ママ
ママ

子どもたちは、ママの声が後ろから聞こえると安心できます

子どもの乗せ降ろしするときにハンドルがクルッと動かないよう、ハンドルロック機能が付いています。

クルームのハンドルロック

自動でロックされるので便利!

また、前乗せ用は後ろ乗せより安定しやすいので、運転に自信がないママにおすすめです。

デメリットは、前かごがない点と、子どもを乗せれる期間が短いところ。

  • 前乗せ用:1歳~4歳未満
  • 後ろ乗せ用:1歳~6歳未満

上記のように、チャイルドシートの位置によって、子どもたちを乗せれる期間が違ってきます。

前乗せ用の場合、子どもたちが4歳になったら、後ろ乗せチャイルドシートに取り替えが発生することを覚えておいてくださいね。

「クルーム・EX」と「クルーム・DX」の違い

一番の違いは、キーレス機能(ラクイック)が付いているか? です。

ラクイック

クルーム・EXのカギ(ラクイック付き)

後輪のカギ

クルーム・DXのカギ(ラクイックなし)

ラクイック機能が付いていると、かばんやポケットからカギを取り出さなくても開錠できます。

保育園や幼稚園の送り迎えで忙しいママにピッタリの機能です。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

値段は高くなりますが

使いやすさは圧倒的に

クルーム・EXです

「ギュット・クルームR」の特徴

ギュット・クルームRは、後ろ乗せ用の子ども乗せ電動自転車です。

ギュットクルームR

combiとのコラボチャイルドシートが後ろに搭載されているところが、ギュット・クルームRの一番の特徴になります。

クルームRのチャイルドシート

クッション付きのチャイルドシート

後ろ乗せのメリット・デメリットをまとめると、下記になります。

メリット
  • 子どもを乗せれる期間が長い
  • 前かごが使える
  • 前からの風や光をブロックできる
右デメリット
  • 子どもの視界が悪い
  • 子どもの様子が確認できない
  • 前乗せより安定感が低い

後ろ乗せの良いところは、子どもたちを乗せれる期間が長いところ。

前乗せは1歳~4歳未満までなのに対し、後ろ乗せは1歳~6歳未満まで対応しています。

ギュットクルームR

後ろ乗せの方が、なが~く乗せれます

また、前かごが使えるところがいいですね。

ぼくの大きなリュックを入れても、まだ十分にスペースがあります。

前カゴ

買い物に行ったときに大活躍のかご

ママ
ママ

わたしは、自転車で買い物に行くので

前かごが使える後ろ乗せを買いました

子どもの乗せ降ろしするときにハンドルがクルッと動かないよう、ハンドルロック機能が付いています。

ハンドルロック

自動でロックされるので便利!

後ろ乗せの場合、1歳~6歳未満まで子どもたちを乗せれるので、チャイルドシートをなが~く使いたいママにおすすめです。

「ギュット・アニーズ」の特徴

ギュット・アニーズは、 後ろ乗せ用の子ども乗せ電動自転車です。

パナソニックのギュットを試乗して感じた良かった点【メリット】

チャイルドシートは、高級感漂う黒のシートを搭載。

アニーズのチャイルドシート

アニーズの特徴は、またぐフレームが直線状でシャープなところ。

パナソニックのギュットを試乗して感じた残念だった点【デメリット】

アニーズは、パナソニック「ギュットシリーズ」の中で値段が1番安いため、できる限り費用を抑えたいママはアニーズがおすすめ!

ギュットをおトクに買う方法はこちら→

あなたにピッタリのパナソニック「ギュット」はこれ!

あなたにピッタリのパナソニック「ギュット」はこれ!

パナソニック「ギュットシリーズ」は、大きく分けると3種類のモデルに分かれます。

「どのシリーズが、自分にピッタリ合うのか迷う…」ママに向けて、おすすめモデルを紹介してきますね。

ママ
ママ

上記をタップすると

気になるところまでジャンプできるよ

ゆんともパパ
ゆんともパパ

あなたにピッタリはどのモデルか?

見ていきましょう!

前乗せなら「ギュット・クルーム」

子どもの様子を確認したいから、前乗せがいい!」ママには、ギュット・クルームがおすすめ。

ギュット・クルーム

前乗せの良いのは、後ろからママの声が聞こえるので、乗っている子どもたちが安心できるところ。

また、視界を遮るものがないので、子どもたちの視界が最高なところもいいですね。

ママ
ママ

「あれ見て~」といった

楽しい会話がたくさんできます

後ろ乗せより安定感があるので、自転車の運転に自信がないママにもおすすめです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

EXとDXの違いは

キーレス機能付きかどうか? です

3人乗りや安全重視なら「ギュット・クルームR」

3人乗りを探しているママや、子どもたちの安全重視なママにおすすめなのが、「ギュット・クルームR」です。

パナソニック「ギュット」の特徴をそれぞれ紹介

ギュット・クルームRは、一人目は後ろのチャイルドシート、二人目ができたら後付けで前乗せチャイルドシートを付けて3人乗りできます。

電動自転車に乗るママ

わが家の3人乗り風景

後ろに乗っている子どもたちはママの背中を見ることになり、前乗せと比べて視界が悪くなってしまいますが、1歳~6歳未満まで乗せれるのがいいですね。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

前乗せは1歳~4歳未満だからね

ママ
ママ

子どもたちの視界は悪いけど

「今日は何したの~」と

背中で会話できるのは楽しいよ

備え付けのチャイルドシートがcombiとのコラボシートで、安全性が抜群なところもいいですね。

3人乗り用を探しているママや、たいせつな子どもたちの安全を重視するなら、「ギュット・クルームR」がおすすめです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

EXとDXの違いは

キーレス機能付きかどうか? です

値段が安いタイプなら「ギュット・アニーズ」

パナソニックの子ども乗せ自転車で、値段がもっとも安いタイプを探しているママには、「ギュット・アニーズ」がおすすめ。

パナソニックのギュットを試乗して感じた残念だった点【デメリット】

チャイルドシートがcombiのクルームシリーズと比べて、値段が約4,000円~約24,000円安いからです。

値段が安いからといって、チャイルドシートのグレードが悪いわけでは決してありません。

チャイルドシートはふかふかクッションで、足をやさしくカバーしてくれます

アニーズのチャイルドシート

高級感漂う黒シート

足をカバー

足をぶつけないよう、グルっとカバー

combiのチャイルドシートに特にこだわりがなければ、「ギュット・アニーズ」で十分です。

ちなみに、アニーズシリーズは、キーレス機能(ラクイック)は付いていないのでご注意を。

ギュットをおトクに買う方法はこちら→

パナソニック「ギュット」の評判・口コミ

ここでは、ギュットに乗っているママたちの評判・口コミをお伝えしていきますね。

「ギュットにして後悔した…」という口コミは、0でした。

乗りやすさや、アシスト力に多くのママたちが大満足していました。

パナソニック「ギュット」をおすすめする人・しない人

パナソニック「ギュット」をおすすめする人・しない人は、下記のとおり。

おすすめする人
  • チャイルドシートの安全性が高い自転車を探しているママ
  • キーレス機能付きを探しているママ
  • 自動ハンドルロックを探しているママ
おすすめしない人
  • 充電の頻度を少なくしたいママ
  • サイズがコンパクトの電動自転車を探しているママ
  • 色んなパーツをカスタムしたいママ

チャイルドシートの安全性にこだわりたいママに、パナソニックのギュットはおすすめ。

なぜなら、combiとのコラボシートが使われているからです。

クルームRのチャイルドシート

combiとのコラボはパナソニックだけ!

また、車と同じように、カギをかばんやポケットから取り出さず解錠できるキーレス対応(ラクイック)を探しているママにもおすすめです。

ラクイック

キーレス機能もパナソニックだけ!

ママ
ママ

朝、保育園や幼稚園を送っていく

バタバタ時間に大活躍します

一方、1回の充電でなが~く走れる電動自転車を探しているなら、ブリヂストン「ビッケ」がおすすめ。

走りながら自動充電できる機能が付いているからです。

ビッケに乗るママ

左ブレーキをかけると、自動で充電される機能付き

また、とにかく車体のコンパクトさを重視するなら、ヤマハがおすすめ。

大手3車の中で、ヤマハがもっとも横幅サイズが小さいからです。

ヤマハの子供乗せ電動自転車を試乗した感想【良かった点】

ヤマハ「パスシリーズ」

とはいえ、サイクルベースあさひのスタッフに一番の売れ筋を聞いたところ、

パナソニックが一番人気ですね

と話していたので、子ども乗せ電動自転車選びで迷ったら、ギュットを選んでおけば間違いなしです!

ママ
ママ

ママ友の一番人気は

パナソニックのギュットです!

パナソニック「ギュット」をおトクに買う方法

パナソニック「ギュット」を最安値で買う方法

パナソニックのギュットは、楽天・Yahooショッピング・ヨドバシなどで購入できます。

結論から先にお伝えすると、パナソニック「ギュットシリーズ」の最安値は楽天になります。

ママ
ママ

いくら違うの?

それぞれの値段を比較したものが、下記のとおり。

価格は、送料込みの税込みです。

モデル楽天Yahoo
ショッピング
ヨドバシ
ギュット・クルーム・EX164,000円178,330円172,800円
ギュット・クルーム・DX146,870円156,830円168,560円
ギュット・クルームR・EX157,200円159,500円168,800円
ギュット・クルームR・DX153,100円156,830円160,720円
ギュット・アニーズ・DX132,800円155,430円145,800円
ギュット・アニーズ・DX・26138,300円156,130円145,800円

上記の比較表を見ると分かるように、パナソニック「ギュット」の最安値は楽天での購入になります。

楽天カードを持っていると、さらにポイントが付くのがいいですよね。

ママ
ママ

ポイントがザクザクたまるよ~

パナソニックのギュットを最安値で買いたいなら、楽天で購入しましょう。

よくある質問

よくある質問

ここでは、パナソニック「ギュット」を買おうかどうか? 迷っているママが、疑問に思う点についてお伝えしてきます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ

詳しく見ていきましょう

おすすめのレインカバーが知りたい

レインカバーは、雨の日でも子どもたちが濡れることなく、保育園や幼稚園の送り迎えができる便利なアイテムです。

リトルキディーズ

子ども乗せ自転車の必須アイテム「レインカバー」

レインカバーは、寒さ対策にも効果的。

レインカバーが冷たい風をブロックしてくれるので、寒い冬も自転車を使って送り迎えをするママは必須アイテムになります。

ママ
ママ

レインカバーなしの自転車に

乗っている子どもたちは凄く寒そう…

おすすめのレインカバーは、下記の2つ。

  • 純正品にこだわるなら「パナソニック」
  • ママ達に一番人気のレインカバーなら「リトルキディーズ」

ちなみにわが家は、乗っている子どもたちの景色が最高リトルキディーズを愛用しています。

ママ
ママ

あと、かわいいところも!

リトルキディーズ

たまごフォルムがかわいいリトルキディーズ

レインカバーは年中使うアイテムなので、自転車本体と一緒に購入しましょう。

ギュットのおすすめレインカバーについて詳しくママは、こちらの記事をどうぞ。

自分好みにカスタムしたい

ギュットはこれまで、カスタマイズ性がブリヂストンと比べて低かったですが、

2022年モデルよりクッションのカスタマイズができるようになりました。

ママ
ママ

ママたちの要望が叶った形だね!

デザインがオシャレだけでなく、洗っていつもキレイな状態にできるところがいいですね。

パーツを1つ変えるだけで、ガラッと印象が変わります。

日除け対策がしたい

クルームシリーズは、サンシェードが純正品で付いています。

クルームRのチャイルドシート

自由自在に開閉できるサンシェード

アニーズはサンシェードが付いていないので、日除け対策をしたいならサンシェード付きのレインカバーを付けましょう。

【後付チャイルドシート用】norokka ノロッカ 子供乗せ 【後ろ乗せ用 】
【備え付けチャイルドシート用】ノロッカ レインカバー フロント 【前用】

試乗がしたい

試乗してから購入したいママにおすすめなお店が、「サイクルショップ オギヤマ」です。

オギヤマ山王

日本初の電動アシスト自転車専門店

オギヤマをおすすめする理由は、下記になります。

  • スタッフの知識が豊富
  • アフターサポートが充実
  • 30項目の無料点検が受けられる

店舗は大田区・品川区・目黒区の3エリアですが、このエリアに住んでいるママは、オギヤマでの試乗がおすすめです。

サイクルショップ オギヤマの口コミ・評判について詳しく知りたいママは、こちらの記事をどうぞ。

まとめ

本記事では、パナソニック「ギュット」全シリーズの特徴や、メリット・デメリットについてお伝えしました。

自転車屋さんの話によると、子ども乗せ自転車で一番人気はギュットシリーズです。

ママ
ママ

幼稚園の送り迎えのママを見ると

ギュットが一番多いです

チャイルドシートがcombiとのコラボなところが、ママたちから絶大な支持を集めている理由になります。

電動アシストもパワフルで、デザインもかわいいギュットシリーズ。

子どもたちの安全を第一に考えるママに、ギュットシリーズはぜったいオススメ!

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