電動自転車「VOTANI」の評判は?良かった点・気になった点をレビュー!

電動自転車「VOTANI」の評判は?良かった点・気になった点をレビュー!

評価:4

この記事のまとめ

当ブログ【ゆんとも】では、VOTANI H3に乗って感じた良かった点気になった点を徹底レビュー!

口コミ・評判、H3・Q2をおトクに買う方法、取扱店も紹介!

手軽な移動手段として、また運動をかねて自転車を利用する人が最近ふえています。

その中、街乗り用やちょっとしたお出かけに人気を集めているのが、20インチの電動ミニベロです。

votani「H3」

気軽に乗れて、どこでも行けるE-bike

ママ
ママ

VOTANI(ヴォターニ)が気になるんだけど、どうなのかな…

ゆんともパパ
ゆんともパパ

実際に乗って感じたことを

すべてレビューするね!

当サイト【ゆんとも】では、VOTANI「H3」に乗って感じた良かった点・気になった点を徹底レビュー!

乗りやすさは?

他社と比べてどうなの?」

上記が気になる方は、ぜひ参考にして下さい。

VOTANI「H3」
総合評価
( 4 )
メリット
  • パワフルなアシスト力
  • サスペンション付きだから快適
  • おしゃれなデザイン
  • コスパが高い
デメリット
  • カギが付いていない
  • サドルがかたい
  • バッテリー容量が小さい
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タップできる目次

VOTANI「H3」の概要

VOTANI「H3」は、オランダで生まれたe-bikeに、プレミアムe-Bike「BESV」のデザインを注入した電動アシスト自転車です。

votani「H3」の概要
商品votani「H3」
価格151,800円(税込)
サイズ1530×595×1100mm
適応身長149cm~
フレームアルミフレーム
車両重量19.7kg
走行モード4走行モード
(エコ・ノーマル・パワー・オートアシスト)
変速SHIMANO NEXUS 内装3段
タイヤ20インチ
バッテリー容量7.0Ah
1充電あたりの
走行距離
エコ/ノーマル/パワー
80km/60km/45 km
充電時間約3.5時間
3色
メタリックグレー、メタリックブルー、メタリックグリーン

VOTANI「H3」は、軽量なアルミフレームを採用しています。

フレーム

フレームには、ブランドロゴ「VOTANI」「H3」が入っています。

ロゴ

オシャレなロゴデザイン

バッテリーは、「VOTANI」と書かれたフレームの中に内蔵されています。

バッテリー

バッテリーの重さは1.45kgと軽量!

バッテリーの容量は7.0Ah。

バッテリーの容量

充電時間は約3.5時間

アシストをノーマルモードで走った場合、約60km走れます。

片道5km圏内の通勤や移動なら、週1回の充電で十分です。

バッテリーのアシストは前輪のハブモーターを伝わり、前からグイっと引っ張ってくれます。

アシストモーター

音はびっくりするほど静か!

タイヤの大きさは、20インチ。

タイヤ

街乗りにぴったりサイズ

タイヤは一般的なタイヤより太く、安定して走れます

タイヤの太さ

太っちょタイヤだから、グラつきなし!

前後のタイヤには、泥除けカバー(フェンダー)が標準装備されています。

前タイヤの泥除けカバー

前輪の泥除けカバー

後ろタイヤの泥除けカバー

後輪の泥除けカバー

タイヤだけでなく、チェーンにも泥除けカバーが付いています。

チェーンの泥除けカバー

チェーンの油で服が汚れることもないよ

ママ
ママ

雨が降った翌日でも、泥跳ねを気にすることなく走れるのがいいね

ゆんともパパ
ゆんともパパ

すごく実用的なe-bikeです

ハンドルの左側には、小型ディスプレイが付いています。

ディスプレイの見方

▲と▼の矢印を押すと、「エコ」「ノーマル」「パワー」「オートアシスト」の4つのアシストモードが選べます。

エコモード

長い距離走れるエコモード

ノーマルモード

ゆるい坂道で使うノーマルモード

パワーモード

坂道に活躍するパワーモード

オートアシストモード

1番よく使うオートアシストモード

vVOTANI「H3」には、ペダルをこぐ力に合わせて自動でアシスト力をコントロールしてくれる「オートアシストモード」が付いています。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

他社にはない制御モードだよ

「i」ボタンを押すと、走行速度・走行距離・航続距離(残りバッテリーのアシスト可能距離)が確認できます。

ちなみに、ディスプレイは、高い防水レベル(IPX5基準)の仕様になっています。

VOTANI「H3」のギアは、内装3段変速です。

内装変速

下の外装変速と比べると、見た目がスッキリなのがいいですね。

shimano

見た目がゴツい外装変速

ギアチェンジは、ハンドルの右側についている変速機で行います。

ギア1

ペダルが楽にこげるシフト1

ギア2

スピードが乗ってきたらシフト2にチェンジ

ギア3

こぐ力が必要だけど、一番早く走れるシフト3

シフトが3段階と、シンプルな操作なのがいいですね。

ブレーキは、Vブレーキを採用。

前タイヤのブレーキ

前タイヤのブレーキ

後ろタイヤのブレーキ

後ろタイヤのブレーキ

ディスクブレーキと比べて制動力がすこし劣るものの、ブレーキ交換が楽なところがメリット。

グリップは、握りやすいエルゴグリップ

グリップ

フィット感が最高なエルゴグリップ

サドルは、オーソドックスなスポーツタイプになります。

サドル

クイックレバー式なので、工具を使わずカンタンに高さ調節できます。

サドルの調節

ガバッと開いて締めるだけ

自転車のフロントには、暗くなったら自動で光るオートライトが付いています。

ライト

帰りが遅くなっても安全運転で帰れるよ

ペダルは、表面にデコボコの加工がされていて、踏み外すことがありません。

ペダル

くつの裏にしっかりフィットするペダル

スタンドは、標準装備となります。

スタンド

しっかり支えてくるよ

H3とQ3の違い

H3とQ3の違いは、下記になります。

商品H3Q3
画像H3Q3 
価格(税込)151,800円151,800円
サイズ1530×595×1100mm1530×595×1045mm
適応身長149cm~144cm~
フレームアルミフレームアルミフレーム
車両重量19.7kg20.4kg
走行モード4走行モード
(エコ・ノーマル・パワー・オートアシスト)
4走行モード
(エコ・ノーマル・パワー・オートアシスト)
変速SHIMANO NEXUS 内装3段SHIMANO NEXUS 内装3段
タイヤ20インチ20インチ
バッテリー容量7.0Ah7.0Ah
1充電あたりの
走行距離
エコ/ノーマル/パワー
80km/60km/45 km
エコ/ノーマル/パワー
80km/60km/45 km
充電時間約3.5時間約3.5時間
3色
メタリックグレー、メタリックブルー、メタリックグリーン
3色
スノーホワイト、カッパーゴールド、ミルキーベージュ

大きな違いは、次の3つです。

H3とQ3の違い
  1. またぐフレームの形
  2. フレームのカゴ

Q3は、小柄の女性でもフレームをまたぎやすいように、フレームがU字型になっています。

H3とQ3のまたぐフレームの違い
ママ
ママ

足を引っかける

心配がないのがいいね

また、色の種類も違います。

H3のカラーは、スーツに合わせやすい濃いブルーやグレー。

Q3は、ゴールドやベージュとあわいカラーで、どんな服でも合わせやすい特徴があります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

自転車屋のスタッフに聞いたところ

男性はH3、女性はQ3を選ぶことが

多いみたいです

VOTANIをおトクに買う方法はこちら

VOTANI「H3」の良かったところをレビュー

votani「H3」の良かったところをレビュー

VOTANI「H3」に乗って、「ここいいね!」と感じたところをお伝えしてきますね。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ、見ていきましょう!

パワフルなアシスト力

アシストをONにして、ペダルをこいだ瞬間、数人の友達がロープでグイッと引っ張ってくれる感覚が得られ、思わず「これ!これ!」と心のなかで叫びました。

パワフルなアシスト

アシストのパワフルさに大興奮!

同じ日にデイトナ「DE01」に乗っていたのですが、「本当におなじ乗り物?」と思うくらい、アシスト力が違いました。

デイトナの電動自転車「DE01」

同じ日に乗っていたデイトナ「DE01」

心がワクワクする感覚

BESV「PSA1」に乗ったときに感じた衝撃と同じでした。

VOTANI「H3」はBESVと同じアシストシステムだけ搭載しているだけあって、いつも見ている景色がまるで違って見えました

ゆんともパパ
ゆんともパパ

アシストのパワフルさに感動します

ぼくの前に、子ども乗せ電動アシスト自転車で坂道を登っているママがいました。

アシストをオートアシストにしてペダルをこいでいたら、「お先に~」という感じで、一瞬で抜き去ることができました

あの爽快感は、今でも忘れません

ゆんともパパ
ゆんともパパ

最速のランナーの気持ちが味わえました

サスペンション付きだから乗り心地最高

VOTANI「H3」には、フロントタイヤにサスペンションが付いています。

サスペンション

シルバーの部分がサスペンション

サスペンションは、地面からの衝撃をやわらげてくれる働きがあります。

たとえば、段差を越えるときに、多くの人が無意識におしりを浮かしていますよね。

サスペンションは衝撃を吸収してくれるので、サドルにおしりをずっと付けた状態で快適に自転車に乗っていられます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

サスペンションが付いていると

乗り心地がまったく違います

人目を引くオシャレなデザイン

VOTANI「H3」を最初見たとき、他のe-bikeとは違ったオーラーを感じました。

フレームの上に、センターバスケットが付いていたからです。

センターバスケット

脱着可能なセンターバスケット

使い方が分からず、「ここに何入れるんですか?」と自転車屋のスタッフさんにすかさずツッコミを入れました。

センターバスケットは、仕事用の手さげかばんや、ちょっとした買い物袋を入れるときに使います。

大きな荷物を入れると、ペダルをこいだときに足が引っかかってしまいますが、ドリンクや財布を置いて移動するのに便利だなと感じました。

足が引っかかる

バスケットより大きいサイズだと、足に引っかかる…

スマホを置いた状態

スマホを置いた状態

「これ、どうやって使うの?」と、人の興味を引きつける自転車、VOTANI「H3」。

街中で走っていたり、信号待ちをしていたりするときに、注目を集めること間違いなしです。

コスパの良さ

海外の電動ミニベロの相場は、20~40万円です。

VOTANI「H3」は、ライトや泥除けカバーやライトなどが標準装備されていて、値段が15万円ちょっと。

コスパが高い

コスパが高いvotani「H3」

電動自転車専門店のスタッフさんが

「VOTANIはコスパが良すぎます。他のブランドは、フェンダー(泥除けカバー)などのアクセサリーを付けたら、20万は楽勝で越えますからね」

と話していたのが印象的でした。

実際、乗り心地が良くて、コスパの高さから、VOTANI「H3」を購入する人がすごく多いです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

実際乗ると
人気の高さも納得できます

VOTANIをおトクに買う方法はこちら

VOTANI「H3」の気になったところをレビュー

votani「H3」の気になったところをレビュー

「VOTANI最高すぎる!」と言いたいところですが、残念ながら気になるところもありました。

VOTANIiの購入を検討している方に向けて、デメリットも包み隠さずお伝えしていきますね。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ、詳しく見ていきましょう

カギが付いていない

カギが標準装備されていないところが、1つ目の残念なところ。

カギが付いていない

たとえわずかでも、施錠はぜったい必要!

カギは盗難防止のために必要なので、VOTANI「H3」を買ったその日にカギもセットで揃えましょう。

ちなみに、ぼくのおすすめは、万が一、盗難にあった場合に盗難見舞金が支払われるカギです。

他のカギと比べて値段がすこし高いですが、新車購入後3年以内の車体に適用される優れもの。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

e-bikeは値段が高いので、セキュリティ対策は万全にしておきましょう

サドルがかたい

残念に感じた2つ目は、サドルがかたいところ。

VOTANI「H3」に乗って20分ほど走っていたら、おしりがちょっと痛くなりました…。

サドルが固い

ふかふか素材だったら良かったのに…

ただ、サドルは自分好みにカスタマイズできるので、サドルのかたさ問題は取り替えることで解消できます。

おすすめのコスパが高いサドルは、GORIXの低反発サドル。

カスタムしたサドル
GORIXサドル

20種類以上のカラーがあって、価格が2,000円前後と超コスパのいいサドルです。

Amazonで人気のGORIXサドルにチェンジすれば、最強のVOTANI「H3」が完成します。

バッテリー容量が小さい

バッテリー容量が7.0Ahと小さいところも残念に感じました。

バッテリー容量が小さい

デザインは完ぺきなんだけど…

毎日、自転車に乗って移動する場合、バッテリー容量は10Ah以上は必要です。

充電をこまめにするのは苦じゃない方にとっては、容量の小ささはデメリットにならないかなと思います。

また、5km圏内の移動であれば、週1回の充電で十分なので大きな問題にはなりません。

もし、もっと大きなバッテリー容量が欲しい方は、バッテリーを2本所有するのも1つの手です。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

重さが1.45kgしかないから
かばんに入れて持ち運べるよ

2本持っていれば、出かけた先でバッテリーが無くならないか? ヒヤヒヤしながら自転車に乗ることがなくなります。

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他社の電動自転車との比較

他社の電動アシスト自転車との比較

VOTANIと他社のEバイクとの比較は、次のとおり。

スクロールできます
メーカー
モデル
VOTANI
H3
BESV
PSA1
パナソニック
ベロスターミニ
VELMO
Q2
VELMO
Pegasus
画像H3psa1ベロスターミニq2ペガサス
価格
(税込)
151,800円215,600円115,000円129,800円228,000円
タイヤ20インチ20インチ20インチ20インチ20インチ
車体の重さ19.7kg19.6kg20.9kg19.8kg14.8kg
バッテリー7.0Ah10.5Ah8.0Ah7.8Ah7.0Ah
アシスト力強い強い標準強い標準
ギア3段7段7段7段9段
カギなしなしありなしなし
カゴありなしなしなしなし
メーカー保証2年3年2年間
(自宅まで引取り)
2年間
(自宅まで引取り)
商品購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら

電動アシストのパワーは、BESV「PSA1」やVELMO「Q2」と同じトップレベル

votani「H3」の気になったところをレビュー

VOTANIはギアが3段変速のため、7段~9段変速の他モデルと比べると電動自転車が初めて向けといえるでしょう。

購入後のサポート面は、自宅まで引き取りに来てくれるサービスが2年付いているVELMOと比べると、もうすこし頑張ってもらいたいところ。

VELMO「Q2」
軽々持てるVELMO「Pegasus」

街中で乗りやすい海外モデルで、かつアシストがパワフルな電動自転車を探しているならVOTANIがおすすめです。

VOTANIはどこで買うのが最安値?

votaniはどこで買うのが最安値?

VOTANIの自転車は、楽天・Yahooショッピング・自転車専門店「ワイズロード」などで購入できます。

結論を先にお伝えすると、楽天またはYahooショッピングでの購入が1番おトク。

ママ
ママ

いくら違うの?

値段を比較すると、次のとおり。

楽天Yahoo
ショッピング
ワイズロード
価格
(税込み)
151,800円151,800円151,800円
送料無料無料別途、必要

値段を比較すると分かるように、VOTANIは楽天、またはYahooショッピングが最安値になります。

楽天カードを持っていれば、ポイントがザクザクたまる点もおすすめする理由です。

VOTANIをオトクに買いたいなら、楽天またはYahooショッピングで買い物をしましょう。

もし今、楽天カードを持っていないなら、この機会に作るのはいかがでしょうか?

いまなら登録料・年会費が無料で、5,000ポイントがゲットできます。

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VOTANIの評判・口コミ

ここでは、VOTANIに乗っている人の評判・口コミを紹介しています。

スクロールできます

VOTANIをおすすめする人・しない人

votaniをおすすめする人・しない人

ここまでVOTANI「H3」の特徴や、メリット・デメリットをレビューしてきました。

以上をふまえ、VOTANIをおすすめする人・しない人をお伝えしていきます。

VOTANIをおすすめする人・しない人
ゆんともパパ
ゆんともパパ

あなたはどっちに当てはまるかな?

おすすめする人

おすすめする人
  • 通勤用や街乗り用の小型e-bikeを探している人
  • パワフルなアシスト力が欲しい人
  • 5km圏内の移動が多い人

通勤時の移動手段として、また、自宅近くのお店におでかけするための電動自転車を探している人にVOTANIはおすすめ。

通勤や街乗りにおすすめ

気軽にお出かけができるよ

サイズがコンパクトで、細い道が多い街中でも走りやすいからです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

駐輪場に停めるときもすごく楽

また、強力なアシストで、前からグイッとサポートしてくれるところも魅力的なポイント。

坂道が多い道でも、サドルからおしりを離すことなく、景色を楽しみながら自転車で駆け抜けれます

片道5km圏内の移動であれば週1回の充電で十分なので、充電を面倒に思う人でも使いやすいe-bikeです。

VOTANIをおトクに買う方法はこちら

おすすめしない人

おすすめしない人
  • ナチュラルなアシスト力が欲しい人
  • 15万円まではちょっと手が出せない人
  • 長距離の移動が多い人

VOTANIは、普段の移動をとにかく楽にしてくれる電動自転車です。

アシストがパワフルのため、「自転車ぽくない…」と思う人もいるかもです。

ペダルの負荷を感じながら、自転車をこぐ楽しさを味わいたい人には、VOTANIはおすすめしません。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

電気の力でパワフルに動くのがVOTANIです

「コスパが高いとはいえ、15万以上はちょっと…」と思う人も多いかもです。

そんな方には、VELMOのQ2がおすすめ。

VELOMO Q2
VELMO「Q2」

VOTANI並のパワフルなアシスト力と、折りたためるところがVELMO「Q2」の魅力。

VELMOより2万円以上安く、購入後のサポートが手厚いところもおすすめする理由です。

当ブログ限定特典も付いているので、もうすこし値段をおさえたいならQ2を参考ください。

VELMO「Q2」以外のおすすめが知りたいなら、こちらの記事もどうぞ。

VOTANIのよくある質問

votaniのよくある質問

ここでは、VOTANIのよくある質問についてお答えしてきます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

詳しく見ていきましょう

カスタムアイテムが知りたい

VOTANIは標準パーツでも十分満足できますが、下記のアクセサリーをカスタムすることでより快適なe-bikeに変身します。

VOTANIのおすすめカスタムアイテム
  • サドル
  • スマホホルダー
  • ベル

サドルは、純正の素材が固いので、カスタムの優先順位は高め

スマホホルダーは、かばんやポケットから取り出さなくてもスマホが操作できる便利アイテムです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

新しい街にお出かけするときに大活躍

オシャレ度をアップしたい方は、ベルのカスタムをおすすめします。

取扱店が知りたい

VOTANIは、サイクルベースあさひ・サイクルスポット・ワイズロードなどで購入できます。

あさひは、全国で店舗数がNo1の自転車屋さんです。

ちなみに、試乗はできますが、お店の前の数十メートルくらいしか走れません。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

ちょっと乗るだけなので

あまり分かりませんでした…

VOTANIのこちらのページで、全国の販売店が分かるので、チェックしてみて下さい。

VOTANIをおトクに買う方法はこちら

まとめ

当記事では、VOTANI「H3」の特徴や、良いところ・気になったところをレビューしてきました。

あらためて、メリット・デメリットをお伝えすると下記のとおり。

メリット
  • パワフルなアシスト力
  • サスペンション付きだから快適
  • オシャレなデザイン
  • コスパが高い
デメリット
  • カギが付いていない
  • サドルがかたい
  • バッテリー容量が小さい

街乗り用で、パワフルなアシスト力がある電動タイプのミニベロを探しているなら、VOTANIがおすすめ。

日本のモデルと比べて、馬力がぜんぜん違うからです。

VOTANIは、友達何人かで前からグイッと引っ張ってくれるような、頼もしい感覚があります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

サスペンション付きだから

乗り心地も最高です

バッテリー容量は7.0Ahと小さいですが、片道5km圏内の移動がメインであれば、週1回の充電で十分です。

オシャレで、いつも涼しい顔をして自転車に乗っていたい方に、VOTANIは絶対おすすめ!

電動自転車「VOTANI」の評判は?良かった点・気になった点をレビュー!

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