wimo COOZYをレビュー!街中をオシャレに走れる電動自転車

【オシャレが走る】COOZYを徹底レビュー!良い点・気になった点を大公開!

評価:5

この記事のまとめ

当ブログ【ゆんとも】では、wimo「COOZY」の良かった点・気になった点をレビュー!

どこで買うのが最安値? 口コミ評判、おすすめする人・しない人 、お得に買えるクーポンコードも紹介しています。

手軽な移動手段として、また運動をかねて自転車を利用する人が最近、増えています。

その中で、通勤や街乗り用として人気を集めているのが、20インチの電動ミニベロです。

COOZY

気軽に乗れて、どこでも行けるE-bike

ママ
ママ

COOZYっていう自転車が気になるんだけど、どうなのかな…

ゆんともパパ
ゆんともパパ

実際に乗って感じたことを

すべてレビューするね!

当サイト【ゆんとも】では、COOZYに乗って感じた「良かった点・気になった点」を徹底レビュー!

乗り心地は?」「電動アシストはどんな感じ?」と気になる方は、ぜひ参考にして下さい。

wimo「COOZY」
総合評価
( 5 )
メリット
  • こぎ出しがスムーズ
  • 坂道がスイスイ登れる
  • デザインがオシャレ
  • メンテンスが不要のチェーン
デメリット
  • グリップは好みが分かれる
  • バッテリーON/OFF操作は、慣れるまでに時間がかかる
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タップできる目次

COOZY(クージー)の概要

COOZY(クージー)の概要

COOZY(クージー)は、2020年2月に東京でスタートアップした会社「WIMO(ウィーモー)」が開発した電動アシスト自転車です。

商品COOZY(クージー)
価格
(税込み)
159,500円
サイズ(mm)全長*全幅
1,575*545
フレームアルミフレーム
車両重量18.75kg
(バッテリー1.25kg含む)
走行モード3走行モード
(ブースト・パワー・エコ)
変速内装3段変速
タイヤ20インチ×1.75
バッテリー容量10.5Ah相当
1充電あたりの
走行距離
ブースト/パワー/エコ
100km/70km/40km
充電時間約4時間

COOZYは、アルミフレームを採用しています。

フレーム

洗練された外観デザイン

カラーは、全部で8色の展開。

  1. WHITE
  2. CHAMPAGNE GOLD(オンライン限定)
  3. EMERALD GREEN(数量限定)
  4. NIGHT BLUE
  5. GREY DIAMOND(オンライン限定)
  6. DIASPORE GREEN(数量限定)
  7. CHAMPAGNE GARNET(オンライン限定 )
  8. AMBER BROWN(オンライン限定)
色の種類

ストレートのラインと、しなやかなカーブのシンプルなデザインで、男性女性ともにぴったり合います。

COOZYのデザイン

インスタ映えするデザイン

一般的な電動アシスト自転車は、バッテリーがフレームに「ポコっ」と付いた見た目ですが、

COOZYはバッテリーとフレームがさり気なく一緒になった一体感があります。

バッテリー

500mlペットボトルくらいの大きさのバッテリー

PAS CITY Xの概要

後付け感がある一般的なE-bikeバッテリー

フレームに余分な配線が一切なく、プレミアム感を漂わせています。

配線がないデザイン

シンプル・イズ・ベストなデザイン

タイヤの大きさは、20インチ

タイヤ

小回りが効くサイズ

タイヤの太さは約4.5cmで、安定感バツグンです。

タイヤの太さ

頼りになる太っちょタイヤ

雨が降った翌日でも快適に走れるように、前輪と後輪には泥除けカバーが付いています。

前輪の泥除けカバー

前輪の泥除けカバー

後輪の泥除けカバー

後輪の泥除けカバー

ママ
ママ

雨水が飛び散って

服が汚れる心配がないのがいいね!

ハンドル中央には、大型カラーディスプレイが付いています。

直下日光の下でも見やすいデザインで、乗っている途中に「チラッ」と視線を落とすだけで、走行状態が確認できます。

モニターの見方
ママ
ママ

画面がシンプルで

見やすいね!

液晶ディスプレイは、左ハンドルのボタンで操作できます。

ボタンの操作

それぞれの走行モードに設定したときの画面は、下記の通りです。

アシスト機能オフ

アシスト機能「OFF」の状態

アシスト機能エコ

アシスト機能「エコ」の状態

アシスト機能パワー

アシスト機能「パワー」の状態

アシスト機能ブースト

アシスト機能「ブースト」の状態

ママ
ママ

スマホと同じように

液晶で見やすいのがいいね!

2022年モデルより、「1回の走行距離」と「総走行距離」の2つが新たに確認できるようになりました。

総走行距離
総走行距離
走行距離
走行距離

また、液晶画面がよりクリアになり、太陽の反射でモニターが見ずらいことがなくなりました。

クリアな液晶画面
表示がより見やすくなりました

バッテリー容量は、10.5Ah相当

バッテリー

フレームと一体化しているバッテリー

フル充電の状態でエコモードなら、100kmの走行が可能

片道5km圏内の移動であれば、アシスト力が一番強い「ブースト」を常にONにした状態でも1週間に1回の充電で十分です。

通勤

オシャレに通勤できて、充電の手間がかからない

ママ
ママ

こまめに充電しなくていいのは

助かる~

ペダルは、スニーカーにジャストフィットする絶妙なサイズ。

ペダル
2022年モデルはよりフィットするサイズにリニューアル

COOZYの変速方式は、内装3段方式です。

変速ファースト

やさしいこぎ出しの1段変速

変速セカンド

街乗りに最適な2段変速

変速サード

スピードが出てきたら、3段でさらに快適に!

変速が3段階と、操作がシンプルで分かりやすいのがいいですね。

6段や7段変速の電動アシスト自転車に乗ったことがありますが、ぼくは使いこなせませんでした。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

街乗り程度なら
3段変速で十分です

内装変速は、後輪がスッキリ見えるのも良いところ。

外装変速と見比べると、後輪のスッキリさは一目瞭然です。

内装変速

内装変速。見た目がスッキリ!

shimano

外装変速。見た目がゴツい…

外装変速は、変速段数が細く設定でき、スポーティーな走りが楽しめるところがメリットです。

とはいえ、「街乗り程度なら、細かい変速設定は必要ないかな?」とぼくは思います。

見た目がシンプルで、変速の時の音が静かな内装変速で十分でしょう。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

好みが分かれるところだけど

ちょこっと乗りなら内装変速で十分!

サドルは、イタリアの高級サドルメー カーSELLE ROYAL社を採用。

サドル

ふわふわ素材のサドル

「SELLE ROYAL」のロゴが、サドル後部にデザインされています。

サドルのロゴ

細部もオシャレなサドル

ブレーキは、止まりたいときにしっかり止まれる「Vブレーキ」を採用。

雨のブレーキ

前タイヤのブレーキ

後ろのブレーキ

後ろタイヤのブレーキ

前タイヤの上部に、パナソニック製の砲弾型ライトが付いています。

パナソニックのライト

小さいけど、広く明るく照らしてくれるライト

ハンドル左のボタンを押すことで、暗い夜道を「ピカッ」と照らしてくれます。

点灯するライト

周囲へ自転車の存在をアピールすることも大切

ママ
ママ

夜遅くなっても

安心だね

スタンドは、標準装備です。

スタンド

スタンドもオシャレな形

COOZYをオトクに買う方法はこちら

COOZYの良かったところをレビュー

COOZYの良かったところをレビュー

COOZY(クージー)に乗って、「ここ、いいね!」と感じた点についてレビューしていきたいと思います。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ

くわしく見ていきましょう

こぎ出しがスムーズ

アシスト機能をONにして、ペダルをこいだ瞬間、スームズに自転車が進んだことに、まずびっくりしました。

電動自転車によくある、体が後ろに持っていかれる感覚はまったくなかったからです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

遊園地の乗り物によくある感覚

思わず、「おぉっー」と声が出てしまうほど、なめらかなスタートができます。

こぎ出しが楽

電動自転車が初めての人でも乗りやすい設計

信号が青になったとき、「よし行くぞ!」と力まなくても、やさしくベダルをこげば前に進みます

キツイ坂道でもスイスイ登れる

「ちょっとキツそうだな…」と思う坂道でも、実際走ってみるとスイスイ登れました

でこぼこ坂道

どんな坂道でも怖くない!

COOZYの自転車は、前輪に電動モーターが付いています。

フロントモーター
見た目スッキリのフロントモーター

2022年モデルは、アシスト力がよりパワフルになり、かつモーターサイズが小さくなりました。

アシスト機能を「ブースト」にしてペダルをこぐと、力持ちの友達が前からロープで引っ張ってくれる感覚が得られます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

前にグイグイ進む感じ

サドルからおしりを離すことなく、楽に坂を登りきれます。

コンパクトサイズのCOOZYからは想像できない、パワフルさが体感できます。

オシャレなデザインで注目の的

COOZYは、思わず振り返って見たくなるオシャレなデザインです。

最新のモデル

最新モデルのデザイン

WM02モデル

WM02モデル

子どものイベントが開催されている周辺をCOOZYで走っていたら、「ママ、あの自転車なに~?」と会話している声が聞こえてきました。

他のメーカーとは異なる、洗練されたデザインのCOOZYに乗っていると、周囲から注目を集めていることを肌で感じることができます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

子どもは思わず

声に出っちゃている感じ

職人が一台一台手作り

デザインばかりに目が行きがちですが、見逃していけないのは品質の高さ

COOZYのパーツはすべて、JIS基準適合(安全性が認めらたもの)したものが使われています。

公式サイト

出典:公式サイト

品質検査基準に合格するフレームは、3台に1台という厳格さ。

長く使っていてフレームが変形しないかどうか? 10万回以上の強度および耐振性試験も行っています。

ママ
ママ

自転車でここまで検査しているとこって、なかなかないよね

塗装もこだわっています。

COOZYには、自動車や高級家具などに使われている塗装加工が使われています。

美しいデザイン

どの角度から見ても美しいカラー

一人の作業員が、すべての組立工程を完成させる方式(セル生産方式)を採用しているCOOZY。

安心して、なが~く乗れる自転車なところが魅力になります。

メンテナンスがいらないベルトドライブ

COOZYには、金属製のチェーンではなく、ポリウレタンのベルトドライブが採用されています。

ベルトドライブ

COOZYのベルトドライブ

一般的なチェーン

一般の電動自転車チェーン

ママ
ママ

何が違うの?

それぞれの特徴をまとめると、下記になります。

ベルトドライブ
  • 洋服への油汚れの心配がない
  • 錆びにくい
  • 手入れが不要
  • 耐久性が高い
金属チェーン
  • チェーンの油汚れで、洋服が汚れることも
  • 錆びやすい
  • サビがひどくなったら、交換が必要なケースも

ポリウレタンのベルトドライブの魅力は、洋服への油汚れや、錆の心配がないところ。

ママ
ママ

洋服に付いた油汚れって

全然落ちないよね…

「朝、急いでいるとき、服がチェーンに引っかかってしまい、ズボンが汚れてしまった…」といったストレスから開放されるのがいいですね。

メンテナンスが不要なので、油で手を汚しながらチェーンを触る必要がありません。

サドルに持ち手が付いている

サドルに持ち手が付いているところも、「ここ、いいね!」と感じました。

サドルの持ち手

手がしっかり引っかけれる取っ手付きサドル

サドルに持ち手が付いていることで、駐輪場で自転車を取りだす動作がすごく楽にできるからです。

となりの自転車と触れ合うくらい、ギチギチな間隔で自転車が停まっていても、持ち手に手を引っかけることで、スッと取り出すことができます

ゆんともパパ
ゆんともパパ

となりの自転車を横にどけて…と

やらなくても大丈夫だよ!

カゴを取り付けたい場合、オプションでカスタムできます。

前カゴ
オプションで付けれるカゴ
COOZYをオトクに買う方法はこちら

COOZYの残念なところをレビュー

COOZYの残念なところをレビュー

「COOZY最高!」と言いたいところですが、残念ながら気になるところもありました。

ここでは、デメリットに感じた点を包み隠さずお伝えしたいと思います。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ

くわしく見ていきましょう

グリップがスポンジ素材

「グリップの素材がスポンジ」だったところが気になりました。

グリップ

最もよく使われる「丸グリップ」

グリップの素材は、好みが分かれるところ。

ぼくは、手に吸い付く感覚が得れれる「エルゴグリップ」の方が好きなので、COOZYのグリップを握ったときにしっくりこなかったです。

グリップ

握りやすいエルゴグリップ

とはいえ、グリップは、自分好みにカスタマイズできます

多くの人がグリップをカスタマイズしているので、あなたにピッタリの形や素材を探しましょう。

バッテリー電源が手もとでON-OFFできない

バッテリーの電源は、バッテリー側面のボタンでON・OFFを切り替えます

バッテリーOFFの状態

OFFの状態

バッテリーONの状態

ONの状態

手もとのボタンで、ON-OFFの切り替えができれば良かったな…と感じました。

ただ、バッテリー電源のON-OFF動作は、慣れの問題だと思います。

ぼくが今乗っている電動自転車は、手もとで切り替えるタイプ。

やさしく進む

手もとの切り替えに慣れていたので、つい手もとのボタンを触ってしまいましたが、

ずっと使っていれば自然に電源のボタンで切り替えできるでしょう。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

スイッチボタンは、慣れの問題かな

COOZYをオトクに買う方法はこちら

COOZYの口コミ・評判

COOZYの口コミ・評判

ここでは、COOZYの口コミ・評判について紹介してきたいと思います。

スクロールできます

COOZYをおすすめする人・しない人

COOZYをおすすめする人・しない人

ここまで、COOZYの特徴や、良かったところや気になるところをレビューしてきました。

ぼくが考えるCOOZYをおすすめする人・しない人を紹介してきたいと思います。

おすすめする人・しない人
ゆんともパパ
ゆんともパパ

あなたはどっちに当てはまるかな?

おすすめする人

COOZYをおすすめする人は、次のとおり。

  • 通勤用の電動自転車を探している人
  • 5km圏内の移動が多い人
  • 人と違った、オシャレな自転車に乗りたい人
  • メンテナンスがかからない自転車を探している人

会社や駅までの移動に、または、近くのお店までといった5km圏内の移動が多い人に、COOZYはおすすめ。

タイヤのサイズが20インチと小さく、小回りがききやすいからです。

快適な生活をさせてくれる

日々の生活を快適にさせてくれるCOOZY

一度見たら忘れられない、洗練されたデザインも魅力です。

一度見たら忘れられないデザイン

注目の的になること間違いなし

自転車職人が一台一台、手作りしたCOOZYは、デザインだけでなく、品質もトップレベル。

定期的な手入れがめんどう…と感じる人は、メンテナンスがかからないCOOZYが絶対オススメ!

おすすめしない人

COOZYをおすすめしない人は、次のとおり。

  • 片道10km以上の中距離~長距離移動が多い人
  • スポーティーな走りが楽しみたい人

COOZYは街乗りや、通勤用に開発された電動自転車です。

なので、片道10km以上離れた移動が多い人にはおすすめしません。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

移動距離が長い人は、タイヤが大きな自転車をおすすめします

また、スピードが出やすいスポーツタイプの電動自転車を探している人には、おすすめしません。

スポーティーな走りが楽しみたい方は、タイヤが27~28インチと大きい電動スポーツバイクを選びましょう。

COOZYはどこで買うのが最安値?

COOZYはどこで買うのが最安値?

COOZYは、公式サイト・楽天・Yahooショッピング・自転車ネットサイト「cyma」で購入できます。

結論を先にお伝えすると、COOZYは公式からの購入最安値になります。

ママ
ママ

金額はどれくらい違うの?

カラー「WHITE」の送料込みの値段は、下記のとおり。

ショップ公式楽天Yahoocyma
値段
(税込)
159,500円162,778円164,120円165,000円

値段を比較すると分かるように、最安値は公式サイトでの購入になります。

COOZYを買うなら、値段が1番安くて、発送も早い「公式」がいちばんオススメ。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

公式サイトからの購入は

安心も付いてくるよね

公式サイト限定モデルも多数あるため、COOZYを買うなら公式で買いましょう!

あと1つ、オトクな情報が!

当ブログに来ていただい読者の方が限定で使える2,000円OFFのクーポンコードがあります。

当ブログ限定2,000円OFFのクーポンコードを使用する方法

はじめに、こちらより公式サイトにいきます。

画面をすこし下にスクロールすると、COOZYの各カラーモデル写真が出てくるので、欲しいモデルを選びます。

欲しいモデルをタップする

続いて、「カートに追加する」をタップします。

カートに追加する

「ご購入の手続きへ」のボタンをタップすると、住所・氏名・電話番号を入力する画面に移ります。

クーポンコードの箇所に、当ブログ限定の2,000円OFFコード【ytmspecial】を入力。

クーポンコードを入力する

すると、2,000円OFFになります。

2,000円OFFのクーポンは有効期限があります。

おしゃれなCOOZYをお得に買いたいなら、ぜひ当ブログ限定の2,000円OFFクーポンコードをご利用下さい。

ゆんともパパ
今がお得に買えるチャンスです

当ブログ限定の2,000円OFFクーポンの有効期限は、2022年9月末までとなっています。早めのご利用をおすすめします。

まとめ

当記事では、WIMOが開発したCOOZYのレビューをしました。

改めて、COOZYのメリット・デメリットを紹介すると、下記のとおり。

メリット
  • こぎ出しがスムーズ
  • 坂道もスイスイ登れる
  • デザインがオシャレ!
  • メンテナンスが不要のチェーン
デメリット
  • グリップの好みが分かれる
  • バッテリーのON-OFFが慣れるまでに時間がかかる

やさしいこぎ出しが可能で、どんな坂道でもパワフルに登れるところがCOOZYの魅力です。

スマートなフレームと、オシャレなやさしいデザインで、男女どちらが乗ってもフィットします

ママ
ママ

誰が乗っていても

注目しちゃうデザイン!

自転車職人が一台一台、手作りをしているため、品質もトップレベル。

3台に1台しか合格基準をクリアしない事実から分かるように、COOZYは安心・安全の電動自転車です。

COOZYがあれば、いつも面倒だな…と感じてた移動が、楽しくなります

ゆんともパパ
ゆんともパパ

いつもの景色が違って見えるよ

毎日をワクワクにさせてくれる自転車を探しているなら、COOZYが絶対オススメです。

【オシャレが走る】COOZYを徹底レビュー!良い点・気になった点を大公開!

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