【軽快】ベロスターの評判・口コミをレビュー!手軽に楽しめるスポーツバイク

【軽快】ベロスターの評判・口コミをレビュー!手軽に楽しめるスポーツバイク

評価:4

この記事のまとめ

パナソニック「ベロスター」が気になる方へ。

ベロスターに乗って感じた良かった点・気になった点(欠点)をレビュー!

口コミ・評判は? どこで買うと最安値? バッテリーは16Ahに増やせれる? カゴやペダルなどのカスタムも紹介!

毎日、自転車で坂道を走ったり、長い距離を移動したりするのって大変ですよね。

そんな方におすすめなのが、電動アシスト自転車です。

ベロスター

坂道が楽に登れるebike

ママ
ママ

ベロスターが気になるんだけど、
使いやすさや乗り心地ってどうなのかな…

ゆんともパパ
ゆんともパパ

実際に乗って感じたことを

すべてレビューするね!

当サイト【ゆんとも】では、ベロスターに乗って感じた「良かった点・気になった点(欠点)」を徹底レビュー!

口コミ・評判は?

電動アシストのパワーや、乗り心地てどんな感じ?」

上記が気になる方は、ぜひ参考にして下さい。

パナソニック「ベロスター」
総合評価
( 4 )
メリット
  • スポーティな走りが楽しめる
  • 普段使いのパーツが充実している
  • コスパが高い
デメリット
  • アシスト力がマイルド
  • かごが付いていない
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タップできる目次

パナソニック「ベロスター」の概要

パナソニックのベロスターは通勤・通学をスポーツに変える、手軽に楽しめるebikeです。

パナソニック「ベロスター」の概要
商品ベロスター
価格115,000円(税込)
サイズ1,865×590mm(全長×全幅)
適応身長149~185cm
フレームアルミ
車両重量22.4kg
走行モード4走行モード
(ロング・オートマチック・パワー・オフ)
変速外装7段変速
タイヤ700×38C
バッテリー容量8.0Ah
1充電あたりの
走行距離
約50km/約36km/約28km
ロング/オートマチック/パワー
充電時間約4.5時間
4色
ミッドナイトブラック・グリーン
クリスタルホワイト・フラットアクアブルー

ベロスターは、アルミフレームを採用しています。

フレーム

三角の形がカッコいいフレーム

またぐフレームのところに、「Velo-Star」のロゴがひかえめに入っています。

ロゴ

色の種類は、次の4種類。

  1. ミッドナイトブラック
  2. グリーン
  3. クリスタルホワイト
  4. フラットアクアブルー

バッテリーの容量は8.0Ah

バッテリー

シンプルなデザインのバッテリー

フル充電にかかる時間は、約4.5時間。

ロングモードなら、約50kmの走行が可能です。

モーターは、ペダルの下に付いています。

モーター

円形のパーツが電動モーター

パナソニックの電動自転車は、モーターの力が後輪に伝わります

アシストは後輪のタイヤに伝わる

パナソニックのebikeは、後ろからやさしく押してくれる感覚が得られるところが特徴です。

タイヤの大きさは、700×38C。

タイヤ

26インチと27インチの間

タイヤの太さ

シティーサイクルより幅広の38C

前後のタイヤには、泥除けカバーが付いています。

前タイヤの泥除けカバー

前タイヤの泥除けカバー

後ろタイヤの泥除けカバー

後ろタイヤの泥除けカバー

ママ
ママ

泥除けカバーがあると

雨が降った翌日でも、泥ハネを防げるよ

泥除けカバーは、チェーンにも付いています。

チェーンの泥除けカバー

泥ハネだけでなく、チェーンの油汚れも防げる!

ハンドルの左側には、液晶スイッチが付いています。

液晶モニターの見方

アシストの▼▲ボタンを押すと、3種類のアシストモードに変更できます。

スクロールできます
一番長く走れるロングモード
街乗りでよく使うオートマチックモード
坂道で大活躍のパワーモード

MODEボタンを押すと、バッテリー残量・残走行距離・残走行時間・走行速度が確認できます。

スクロールできます
バッテリー残量
残走行距離
残走行時間
走行速度

ライトのボタンを押すと、前タイヤ上のライトが点灯します。

ライト

ベロスターのライトは、アシストモードをONにしていると、周りが暗くなったら自動点灯します。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

夜遅くなっても

安全運転で帰れるよ

ベロスターは、外装7段変速です。

外装7段変速

shimanoの7段変速

ギアチェンジは、右ハンドルのシフターで行います。

シフター

黒いゴム部分を前後に回すとギアチェンジできるよ

ブレーキは、キャリパーブレーキを採用。

ブレーキ

前タイヤのブレーキ

キャリパーブレーキは、ブレーキの効きが弱くなったとき、取り替えが楽なのが魅力。

ちなみに、サイクルベースあさひなら、500円で取り替えできます。

グリップは、握りやすいエルゴグリップになります。

グリップ

手に吸い付くようにフィットするエルゴグリップ

サドルは、黒のシンプルなデザイン。

サドル

高さは、工具を使わず変更できるよ

ペダルには、こいでいる時にズレないよう加工がされています。

ペダル

自転車を立てかけるスタンドは、標準装備となっています。

スタンド
ベロスターをおトクに買う方法はこちら

ベロスターミニとの違い

ベロスターとベロスターミニの違いは、下記になります。

モデルベロスターベロスターミニ
画像 ベロスター ベロスターミニ
価格(税込)115,000円115,000円
サイズ(全長×全幅)1,865×590mm1,570×590mm
タイヤ700×38C20×1.50 HE
適応身長149~185cm146~181cm
フレームアルミアルミ
車両重量22.4kg20.9kg
走行モード4走行モード
(ロング・オートマチック・パワー・オフ)
4走行モード
(ロング・オートマチック・パワー・オフ)
変速外装7段変速外装7段変速
ギア41T×12-28T47T×12-28T
バッテリー容量8.0Ah8.0Ah
1充電あたりの
走行距離
ロングモード時
約50km
ロングモード時
約60km
充電時間約4.5時間約4.5時間
4色
ミッドナイトブラック・グリーン
クリスタルホワイト・フラットアクアブルー
3色
マットオリーブ
フラットアクアブルー
クリスタルホワイト

大きな違いは、次の4つ。

ベロスターとベロスターミニの違い
  • タイヤの大きさ
  • ギア比
  • 車体重量
  • 色の種類

一番の違いは、タイヤのサイズです。

ベロスターは、26インチと27インチの間の700×38Cなのに対し、

ベロスターミニは20インチとなります。

タイヤ

ベロスターのタイヤ

ベロスターミニのタイヤ

ベロスターミニのタイヤ(小型20インチ)

ベロスターミニのタイヤは20インチと小さいため、フロントギアはベロスターよりサイズが大きいもの(47T)が使用されています。

ベロスターミニ

ベロスターミニのフロントギア

もう1つの大きな違いは、ベロスターミニにはマットオリーブのカラーがあるところ。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

オリーブが気に入って

ベロスターミニにする人も多いと

自転車屋さんが話していました

ベロスターミニやパナソニックの人気モデル「ジェッター」について、くわしく知りたい方は、こちらの記事をどうぞ。

ベロスターの良かったところ・評判をレビュー

ベロスターの良かったところ・評判をレビュー

ベロスターに乗って「ここ、いいね!」と感じたことをレビューしていきます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ

くわしく見ていきましょう!

スポーティーな走りが楽しめる

パナソニックのベロスターは外装7段変速で、しかも電動アシストのサポート付き!

平坦な道はもちろんのこと、急な坂道でもスポーティーな走りが楽しめます

スポーティーな走りが楽しめる

どんな道でも快適に走れます

パナソニックの電動自転車の特徴は、後輪にモーターの力が伝わるところ

電気の力でグイッと引っ張られる感覚はなく、後ろからやさしくサポートしてくれる感覚が得られます。

自分の足でしっかりペダルをこぐ楽しさが味わえるところが、ベロスターの特徴になります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

いつもの風景が

違って見えます

普段使いに便利なパーツが揃っている

普段使いに便利なパーツが充実しているところもベロスターの魅力になります。

具体的には、雨が降った翌日の水ハネを防いでくれる泥除けカバーや、暗くなったら自動点灯するライトが付いているところです。

後ろタイヤの泥除けカバー

地面が濡れている時に大活躍の泥除けカバー

ライト

スイッチを入れなくても、自動で照らしてくれるライト

泥除けカバーやライトは、自転車選びのときにあまり気にしないポイントですが、

実際に毎日乗っていると、便利さが実感できます

ゆんともパパ
ゆんともパパ

あるのとないのとでは

大違いです

自転車のパーツはほぼすべてが後付けできますが、その分お金がかかります。

ベロスターは、最初からすべて標準装備されているので、余計な出費がかかりません

コスパが高い

ベロスターは、コスパが高いebikeです。

ベロスターの魅力
  • デザイン良し
  • 電動アシストのサポート良し
  • 普段使いのアクセサリーの充実良し

良いところ三拍子そろっていて、本体価格が10万円きっているところが魅力です。

ママ
ママ

すごくコスパが高い

電動自転車なんだね!

自転車屋のスタッフの方が

「ブリジストンのステップクルーズeなど、他のebikeが10万円以上する中、ベロスターは本体価格が10万円きっていてコスパ最高です。」

「本体価格が10万円きっているところに魅力を感じて、購入される方も多いですね」

と話していたのが印象的でした。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

自転車屋さんも認めた

コスパの良さが魅力です

ベロスターをおトクに買う方法はこちら

ベロスターの欠点・評判をレビュー

ベロスターの欠点・評判をレビュー

「ベロスター最高!」と言いたいところですが、気になったところもありました。

ベロスターの購入を迷っている方に向けて、デメリットも包み隠さずお伝えしていきます。

ベロスターの気になったところ
ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ

くわしく見ていきましょう

アシスト力がマイルド

1つ目は、電動アシストの力が他社と比べてマイルドなところ。

具体的には、向かい風の中、キツい坂道を走っているときに「もう少しパワーが欲しいな…」と感じました。

坂道

坂道+向かい風だと、力んでペダルをこぐ必要あります

VELMO「Q2」や、BESV「PSA1」のアシスト力と比べると、ベロスターのパワーはマイルドです。

「坂道+向かい風」という過酷な条件でパワー不足を感じましたが、

とはいえ、ベロスターのアシストは、それ以外の条件では十分なサポート力があります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

電動自転車初心者の方でも

乗りやすいように設計されているのが

ベロスターです

かごが付いていない

カゴが付いていないところも、残念に感じました。

通勤や通学で使う人や、自宅帰りに買い物をする人にとって、カゴは必須アイテムです。

荷物を載せた自転車

ちなみに、自転車のハンドルに荷物を引っかけて乗っている人を見かけますが、

法律で禁止されているので絶対やめましょうね。

ママ
ママ

ハンドル操作が

うまくできないときがあるからね

ベロスターは純正のフロントバスケットや、リアキャリアにパニアバックが付けれます。

カゴが付いていると、自転車の快適さがビックリするほど変わるので、自転車の購入とセットで揃えましょう。

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ベロスターはどこで買うのが最安値?

ベロスターはどこで買うのが最安値?

パナソニック「ベロスター」は、楽天・Yahooショッピング・cymaで購入できます。

結論を先にお伝えすると、最安値は楽天になります。

ママ
ママ

どれくらい値段が違うの?

税込みの価格を比較したものが、次のとおり。

楽天Yahoo
ショッピング
cyma
112,200円113,740円113,056円

上記の比較から分かるように、ベロスターを買うなら、楽天が最安値になります。

楽天ユーザーなら、さらにここからポイントがざくざくたまります。

ベロスターをおトクに買いたいなら、楽天で購入しましょう。

もし今、楽天カードを持っていないなら、この機会に楽天カードを作ってはいかがでしょうか?

今なら年会費・登録料が無料で、5,000ポイントGETできます。

ゆんともパパ
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ベロスターの評判・口コミ

ここでは、ベロスターに乗っている人の評判・口コミを紹介。

スクロールできます

「ギアを7速にすると、楽にスピード出る

「電動はすごくラク」

といった口コミがある一方、

バッテリー容量がもっと欲しい

カゴが必要

といったコメントも見かけました。

バッテリーやカゴは、こちらで紹介しているように後からカスタマイズできます

ゆんともパパ
ゆんともパパ

バッテリーやカゴの問題は

カスタマイズで解消できます

ベロスターをおすすめする人・しない人

ベロスターをおすすめする人・しない人

これまで、ベロスターの特徴や、メリット・デメリットのレビューをしてきました。

以上をふまえ、ベロスターをおすすめする人・しない人についてお伝えしていきます。

ベロスターをおすすめする人・しない人
ゆんともパパ
ゆんともパパ

あなたは

どっちに当てはまるかな?

おすすめする人

ベロスターをおすすめする人
  • コスパが高い電動自転車を探している人
  • 通勤・通学用の電動自転車を探している人

コスパが高い電動自転車を探している人には、ベロスターがおすすめ。

普段使いに便利なパーツ(ライト・カギ・泥除けカバー)が標準装備されていて、買ってすぐに乗れるからです。

ママ
ママ

別で買わなくていいのが

助かるよね

ギアが7段階にチェンジでき、電気アシストの力と合わせて使うことで、スポーティーな走りが楽しめます

やさしいアシスト

坂道でも楽に走れるよ

通勤や通学用に使う電動自転車を探している方や、コスパの高いebikeを探している方に、ベロスターはおすすめ。

通勤用のおすすめ電動自転車が知りたい方は、下記の記事も参考ください。

ベロスターをおトクに買う方法はこちら

おすすめしない人

ベロスターをおすすめしない人
  • パワフルなアシスト力が欲しい人
  • 1回の充電で長く走れる電動自転車を探している人
  • 小回りがきく電動自転車を探している人

パワフルな電動アシスト力が欲しい人には、ベロスターはおすすめしません。

ベロスターのアシストはあくまでサポートで、ギアを変えながら自分の力でペダルをこいで進むように設計されているからです。

後ろからサポート

ペダルをこぐ楽しさを追求しているベロスター

電気の力でグイッと引っ張ってくれる力強さが欲しい人は、BESV「PSA1」やVOTANI「H3」がおすすめ。

また、1回の充電で長く走れる、大容量バッテリータイプを探しているなら、ブリジストン「TB1e」が良いでしょう。

ブリジストン「TB1e」はバッテリー容量が14.3Ahと大容量かつ、走りながら充電する自動充電の機能が付いています。

ママ
ママ

走りながら充電できるって

すごいね

値段はベロスターより約4万円高くなりますが、1回の充電でなが~く走りたいならTB1eがおすすめです。

ブリジストン「TB1e」について、くわしく知りたい方は、こちらの記事をどうぞ。

また、小回りがきく電動ミニベロやスポーツタイプのおすすめを探している方は、こちらの記事をどうぞ。

他社の電動自転車との比較

他の電動自転車との比較

他社の電動自転車との比較は、次のとおり

スクロールできます
モデルパナソニック
ベロスター
ペルテック
TDA-712L
ブリヂストン
TB1e
ヤマハ
パスブレイス
WELB
Eバイク
画像ベロスターペルテックTB1eパスブレイスwelb
タイヤサイズ700×38C27.5×1.7527×1-3/8WO26×1.50(HE)700c×23~32
車体の重さ22.4kg約24kg22.4kg23.0kg16.8kg
モーター出力250W250W250W250W250W
バッテリー容量8.0h8.0Ah14.3Ah相当15.4Ah相当6.8Ah
バッテリー外付け外付け外付け外付け内蔵
アシスト距離50km約42km約200km91km100km
充電方法取り外し充電取り外し充電取り外し充電取り外し充電ダイレクト充電
走りながら
自動充電
なしなしありなしなし
ギア9段7段7段8段9段
サスペンションなしなしなしありなし
メーカー保証駆動ユニット 3年
バッテリー 2年
1年2年バッテリー 3年1年
価格115,000円79,800円174,000円179,300円189,800円
詳細商品はこちら商品はこちら商品はこちら商品はこちら商品はこちら

他社と比較すると分かるように、ベロスターはギアが9段と多く、保証が充実しています。

駆動ユニット(モーター)の2年保証は、大手パナソニックだからできる手厚いサポートです。

ベロスターの良かったところ・評判をレビュー

コスパを重視するなら、ペルテック「TDA-712L」がおすすめ。

8万円きる値段は、破格としか言いようがありません。

ペルテック「TDA-712L」
ペルテック「TDA-712L」

1回の充電で長く走れるモデルなら、ブリヂストン「TB1e」。

ブリジストン「TB1e」
ブリヂストン「TB1e」

ブリヂストン独自の機能「走りながら自動充電」が付いているため、1回の充電で最長で約200km走れます。

乗り心地の良さなら、衝撃を吸収してくれるサスペンション付きのヤマハ「パスブレイス」。

パスブレイス
ヤマハ「パスブレイス」

前タイヤに付いているサスペンションが地面からの衝撃を吸収してくれるため、乗り心地バツグンです。

車体の軽さとおしゃれでカッコいいデザインなら、WELBのEバイク

WELB
WELB「Eバイク」

バッテリーがフレームに内蔵されているため、ぱっと見、電動自転車に見えません。

何を重視するかで、選ぶモデルが変わってきます。

ベロスターは、コスパの高さメーカー保証が充実しているところが一番の魅力です。

10万円前後で安心してなが~く乗れるモデルを探しているなら、パナソニック「ベロスター」がおすすめ!

ベロスターをおトクに買う方法はこちら

ベロスターのよくある質問

ベロスターのよくある質問

ここでは、ベロスターのよくある質問についてお答えしてきます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

順に見てきましょう

カスタムアイテムが知りたい

ベロスターは、次のアクセサリーがカスタムできます。

ベロスターのカスタムアイテム
  • サドル
  • かご
  • リアキャリア
  • グリップ

サドルは、肉厚な素材を選ぶことで、おしりが痛くなるのを防げます。

かごやリアキャリア、収納力をアップさせるアクセサリーです。

かばんなど、荷物を載せることが多い人は、自転車とセットで購入したいアイテムです。

ベロスターのおすすめカスタムアイテム

バッテリー容量って16Ahに増やせれる?

ベロスターはバッテリーの互換性が合えば、16Ahに容量アップできます

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1回の充電でなが~く走りたいなら

容量アップをおすすめします

下記のバッテリーはすべて、ベロスターと互換性があるバッテリーになります。

ベロスターにぴったり合うバッテリー

まとめ

当記事では、ベロスターの特徴や、良かったところ・気になるところをレビューしました。

改めて、ベロスターのメリット・デメリットをお伝えすると、下記のとおり。

メリット
  • スポーティーな走りが楽しめる
  • 普段使いのパーツが充実している
  • コスパが高い
デメリット
  • アシスト力がマイルド
  • かごが付いていない

ベロスターは、コスパの高い電動自転車を探している人におすすめ。

なぜなら、普段使いに便利なパーツ(泥除けカバー・ライト・カギ)が標準装備されているから。

外装7段変速で、スポーティーな走りが楽しめるところも魅力です。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

電動アシストは

サポート的な感じです

通勤や通学用で、コスパの高い電動自転車を探しているなら、ベロスターが絶対おすすめ!

【軽快】ベロスターの評判・口コミをレビュー!手軽に楽しめるスポーツバイク

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