【これで大丈夫】ストライダーおすすめプロテクター5選!選び方も解説!

【これで大丈夫】ストライダーおすすめプロテクター5選!選び方も解説! ストライダー
この記事のまとめ

ストライダーのプロテクターを探しているパパママへ。

当サイト【ゆんとも】では、子どもが付けるのを嫌がらない「おすすめプロテクター5選」を紹介!

1.5歳~2歳から付けれるイチオシのプロテクターや、後悔しない選び方も解説!

バランス感覚を養いながら、公園で楽しく乗れるストライダー

1.5歳から遊べる乗り物として、子どもたちに大人気です。

娘と一緒にストライダー

兄弟仲良くストライダー

ママ
ママ

ストライダーに乗るときって、プロテクター付けた方ががいいの?

ゆんともパパ
ゆんともパパ

経験談を交えながら、解説していくね!

当サイト【ゆんとも】では、はじめにプロテクターの必要性についてお伝えしています。

その後、子どもが付けるのを嫌がらないおすすめ5選を紹介していきます。

「説明はいいから、とにかくおすすめが知りたい!」パパママのために、おすすめ一覧表を紹介しておきますね。

商品画像価格(税込)おすすめ度安全性対象年齢
ストライダー公式
プロテクター
ストライダー3,623円
5

CE・CPSC
1.5歳~5歳
BELL
ベル
ベル1,500円
3
3歳~8歳
CRZKO
6点1セット
crzko1,880円
3.5
 ☓3歳~5歳
G-FORM PRO-X2
ひざ用
ジーフォーム9,868円
4

CE・CPSC
S/M:2~3歳
L/XL:4~5歳
G-FORM PRO-X2
ひじ用
ジーフォームプロ9,609円
4

CE・CPSC
S/M:2~3歳
L/XL:4~5歳
ママ
ママ

商品名をタップすると

詳しい商品特徴にジャンプできるよ

ストライダー (Strider)
¥14,850 (2021/10/25 19:36時点 | Amazon調べ)

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ストライダーで遊ぶときって、プロテクターって必要?

ストライダーで遊ぶときって、プロテクターって必要?

ストライダーにはじめて乗るなら、プロテクターは絶対あったほうがいいです。

まだ、ハンドル操作やバランスのとり方が慣れておらず、転ぶことがよくあるからです。

ママ
ママ

うちの子は2人とも、最初よく転んだよね…

子どもって、はじめの段階で転んだり、怪我したりすると、「もう、ストライダー乗るのイヤだ!」となりがちです。

こころが折れてしまいます…

プロテクターを付けていれば転んでも痛くないので、こころ折れず楽しんでくれます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

乗り慣れればいらなくなるけど、最初は絶対あったほうがいいよ!

あと、ストライダーはヘルメットの着用がルールとなっています。

OGKのヘルメット

運転に乗り慣れてもヘルメットの着用は絶対なので、プロテクターとセットで揃えましょう

ストライダーのおすすめヘルメットは、下記の記事でくわしくレビューしているので参考にして下さいね。

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プロテクターの選び方

プロテクターの選び方

プロテクター選びのポイントは、下記の4つになります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

カンタンに解説していきます!

安全性

プロテクターを付ける目的は、転んだときに怪我しないようにするためです。

ですので、安全性を第一に考えましょう。

安全性を確認する方法の1つに、安全規格があります。

ママ
ママ

安全規格ってなに?

ゆんともパパ
ゆんともパパ

安全の基準みたいなものだよ

商品に安全規格の「SGマーク」や「CEマーク」が付いているかどうか? 確認しましょう。

「選び方はもう十分!」のパパママはおすすめ商品にGO!

サイズ

2つ目のポイントは、サイズ選びです。

Amazonや楽天の口コミを見ていると、「小さくて付けれなかった…」といった書き込みを見かけます。

ストライダー用のプロテクターは、2~5歳向けが多いです。

ママ
ママ

対象年齢をしっかり確認した方がいいってことね

ゆんともパパ
ゆんともパパ

6歳や小学生は、サイズが小さいから

自転車用のプロテクターで探そうね

「選び方はもう十分!」のパパママはおすすめ商品にGO!

付けやすさ

3つ目の選ぶポイントは、付けやすさです。

「ストライダーで遊ぼう!」となってから、プロテクターを付けるのに時間がかかっていたら、子どもたちは「早くして!」となりがちです。

ママ
ママ

パパッと、カンタンに付けれるのがいいよね

ゆんともパパ
ゆんともパパ

おすすめは、マジックテープタイプだよ

ひざやひじの後ろで止めるマジックテープタイプなら、付けるのに1分かかりません。

調整バンド

ひざのプロテクター

公園で遊ぶ程度なら、プロテクターはマジックテープタイプで十分です。

「選び方はもう十分!」のパパママはおすすめ商品にGO!

デザイン

4つ目の選ぶポイントは、デザインです。

デザインがカッコいいと、子どもたちは進んで付けてくれるからです。

ストライダーのプロテクター

白色がカッコいいプロテクター

ママ
ママ

デザインがいいと気分も上がるよね!

デザインがいいプロテクターは、他と比べて値段はすこし高くなります。

ですが、子どもたちが気に入ったデザインを選ぶことで、長く付けてくれます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

せっかく買ったのに嫌がって付けないのはもったいないから、いいものを買おう!

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ストライダーのおすすめプロテクター5選

ストライダーのおすすめプロテクター5選

ここからは、ストライダーのおすすめプロテクター5選を紹介していきます。

商品画像価格(税込)おすすめ度安全性対象年齢
ストライダー公式
プロテクター
ストライダー3,623円
5

CE・CPSC
1.5歳~5歳
BELL
ベル
ベル1,500円
3
3歳~8歳
CRZKO
6点1セット
crzko1,880円
3.5
 ☓3歳~5歳
G-FORM PRO-X2
ひざ用
ジーフォーム9,868円
4

CE・CPSC
S/M:2~3歳
L/XL:4~5歳
G-FORM PRO-X2
ひじ用
ジーフォームプロ9,609円
4

CE・CPSC
S/M:2~3歳
L/XL:4~5歳
ママ
ママ

商品名をタップすると

詳しい特徴までジャンプできるよ

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ、紹介していきますね

ストライダー公式プロテクター

1つ目のおすすめは、ストライダー公式のプロテクターです。

ストライダーのプロテクター

3歳息子のお気に入り

イチオシする理由は、「安全性」「カッコよさ」「付けやすさ」の三拍子そろっているからです。

3歳の息子は、ストライダーのプロテクターが超気に入っていて、ずっと付けています。

ママ
ママ

1つ目に買ったプロテクターは

嫌がったのにね

デザインの良さもさることながら、安全性の高さを証明する「CE・CPSC規格」を取得しているのも魅力です。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

お子さんがずっと付けてくれるプロテクターを探しているなら、こちらがおすすめ!

BELL(ベル)のプロテクター

2つ目のおすすめは、BELL(ベル)のプロテクターです。

BELL(ベル)は、アメリカ生まれのブランドになります。

BELL(ベル)のプロテクターは、ストライダーの公式HPでも紹介されている商品です。

ママ
ママ

ひじ・ひざ・グローブがセットなのがいいね

ベルは、コスパがいいプロテクターを探しているパパママにおすすめです。

Amazonの口コミでは、「サイズ選びに失敗した…」コメントが多いので、サイズ選びは注意しましょう。

CRZKO 膝パッドと肘パッド 6点1セット

3つ目のおすすめは、CRZKOのプロテクターです。

CRZKOの良い点は、手首を保護するガードもセットになっているところ。

ママ
ママ

からだ全体をプロテクトできるね

CRZKOはAmazonでの評価は高く、Amazonベストチョイスにエントリーされている商品です。

カラーが黒だけでなく、ブルー・グリーン・ピンクなど9色の中から選べるのもいいですね。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

女の子用の品揃えもバッチリ!

CRZKO
¥2,080 (2021/10/18 20:16時点 | Amazon調べ)

G-FORM PRO-X2 ニーパッド(ひざ用)

G-FORMは、本格志向のプロテクターです。

ストライダーの大会出場を目指しているお子さんにピッタリのモデルになります。

靴を脱いで、足から通すタイプのプロテクターなので、走っているときにズレる心配がありません。

ママ
ママ

値段は高いけど

性能はバッチリということね

防水加工で、汚れたら丸洗いできるのもいいですね。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

G-FORMのプロテクターをしていたら、周囲から注目を集めること間違いなしだよ!

G-FORM PRO-X2 エルボーパ(ひじ用)

こちらは、G-FORMのひじ用のプロテクターになります。

伸縮性があって、ひじを締め付けないので、プロテクターを付けるのを嫌がる子どもたちでも、ずっと付けてられます。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

ひざとひじ、セットで揃えたら

カンペキだね!

G-Form
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イチオシはストライダー公式のプロテクター

ぼくのイチオシは、ストライダー公式のプロテクターです。

イチオシのプロテクター

6歳の娘とストライダー競争

イチオシの理由
  • 安全性(CE規格・CPSC規格取得)
  • 1歳半から付けれる
  • 取り付けカンタン
  • デザインがカッコいい

「安全性」「取り付けやすさ」「デザイン性」の三拍子そろっています。

今回紹介しているプロテクターで、安全性の規格が付いているのは「ストライダー公式」と「G-FORM」の2つだけです。

ママ
ママ

プロテクターは怪我しないために付けるものだから、安全性が一番たいせつ!

値段が、他と比べてすこし高いのがデメリットです。

ですが、お子さんが痛い思いをしないために、安全性がしっかりしているものをプレゼントしてあげましょう

ゆんともパパ
ゆんともパパ

お子さんの笑顔が見たいなら、ランチ後のコーヒーを2~3日我慢しましょう!

ストライダーのプロテクターでよくある質問

ストライダーのプロテクターでよくある質問

ここでは、ストライダーのプロテクターでよくある質問にお答えしていきたいと思います。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1つずつ、詳しく見ていこう

1歳半の子どもにおすすめのプロテクターはどれ?

1歳半のお子さんにおすすめのプロテクターは、ストライダー公式のプロテクターになります。

ストライダーのおすすめプロテクター5選

白色がカッコいいプロテクター

理由は、ストライダー公式のプロテクターは「対象年齢が1.5歳~」となっているからです。

ここで紹介しているプロテクターは、ほとんどが3歳から向けの商品です。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

1歳半のお子さんにフィットするのは

ストライダーだけ!

付けるのを嫌がる場合はどうすればいいの?

「プロテクターをなかなか付けてくれない…」と悩むパパママも多いですよね。

付けるのを嫌がる理由に、「動きにくいから」「カッコよくないから」「付けるのが面倒だから」などが挙げられます。

ママ
ママ

どうすれば付けてくれるの?

ゆんともパパ
ゆんともパパ

カッコいいよ!と褒めてあげるが一番効果的!

2歳の息子も、はじめはプロテクターを付けるのを嫌がりました。

ですが、プロテクターを付けてストライダーに乗っている姿を写真に撮って、「プロのライダーみたいでカッコいいよ!」と褒めてあげました。

そしたら、本人もまんざらでもない感じで、自分から付けてくれるようになりました。

ママ
ママ

プロテクターを選ぶとき、子どもたちに「どれがいいか?」聞くのもいいよね

ゆんともパパ
ゆんともパパ

自分が選んだプロテクターなら

ずっと付けてくれるよ

メルカリで買うのはどうなの?

メルカリでも、ストライダーのプロテクターは購入できます。

ですが、ぼくはメルカリでの購入はおすすめしません

対象年齢やサイズ情報、安全規格の情報が詳しく書かれていない商品が多いからです。

ママ
ママ

商品が届いたら、思っていたのと違った…となるのはイヤだよね

プロテクターは、安全規格やサイズ情報がしっかり公表されているAmazonや楽天で購入しましょう。

イチオシのプロテクターはこちら!

まとめ

キックバイクに乗るなら、プロテクターは必要です。

乗りはじめはバランスを崩しやすく、転ぶことがよくあるからです。

ママ
ママ

はじめにケガをすると、「乗るのがもうイヤ!」となりがち

ゆんともパパ
ゆんともパパ

ずっとは必要ないけど、キックバイクを乗り始めた頃は必要だよ

ぼくのイチオシは、ストライダー公式のプロテクターです。

「安全性」「付けやすさ」「デザインのかっこよさ」の三拍子がそろっているからです。

1.5歳・2歳・3歳のお子さんでも、ぴったりサイズです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

プロテクターを付けて、公園を走り回る姿が早く見たいですね!

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