【2022年】折りたたみ電動自転車(Eバイク)おすすめ8選!小型で軽量モデルを紹介

【2022年最新】折りたたみ電動自転車(Eバイク)おすすめ8選!
この記事のまとめ

当ブログ【ゆんとも】では、2022年最新の折りたたみ電動自転車おすすめ8選を紹介!

最軽量・安心の日本製・パナソニックの人気Eバイク・値段が安い・カゴ付き・坂道が楽に登れる・マウンテンモデルを紹介しています。

人と密にならず、自分な好きなタイミングで移動できる自転車。

自転車の中でも、電気のちからで楽に走れて、隣り街まで気軽に行ける移動手段として人気を集めているのが電動自転車です。

自転車はサイズが大きいところがネックですが、折りたたみタイプは持ち運び玄関先の小スペースに置けるメリットがあります。

折りたたんだeバイク
コンパクトに折りたためるEバイク

当ブログ【ゆんとも】では、電動アシスト自転車に60台以上乗っている筆者が、2022年最新のおすすめ折りたたみEバイクを紹介!

「オススメが早く知りたい!」読者の方に向けて、はじめにおすすめ8選の一覧表を載せておきますね。

おすすめ折りたたみEバイク8選

スクロールできます
メーカー
モデル
画像おすすめ度特徴価格
(税込)
重さ
バッテリー
容量
メーカー
保証
アクセサリー
パナソニック
オフタイム
オフタイム
(4.0 / 5.0)
日本製150,000円20.6kg8.0Ah良いカギ
ライト
TRANS MOBILLY
NEXT140
next140
(4.5 / 5.0)
最軽量113,080円約11.3kg4.0Ah良いライト
TRANS MOBILLY
NEXT163
next163
(5.0 / 5.0)
軽い118,800円約11.9kg4.0Ah良いライト
VELMO
Pegasus
ペガサス
(5.0 / 5.0)
軽い
保証が充実
198,000円14.8kg7.0Ah充実
(2年間)
なし
BESV
PSF1
PSF1
(4.5 / 5.0)
デザインがいい
坂道が楽
281,600円18.3kg10.5Ah良いなし
ペルテック
TDN-206
ペルテック
(4.0 / 5.0)
安い
カゴ付き
79,800円約26kg8.0Ah良いカギ
ライト
カゴ
カイホウジャパン
SUISUI Street
スイスイ
(3.0 / 5.0)
安い64,800円22kg5.8Ah標準カギ
ライト
VELMO
Q2
q2
(5.0 / 5.0)
坂道が楽
保証が充実
129,800円19.8kg7.8Ah充実
(2年間)
なし

モデル名をタップすると、くわしい特徴までジャンプできます。

「自分にピッタリなモデルが早く知りたい!」方は、こちらをタップするとイチオシがすぐ見れます

イチオシの折りたたみEバイク
*タブごとに見れます

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タップできる目次
ゆんとも
これまで、60台以上の電動自転車に乗ってきたEバイクマニア。

最近は、電動キックボードに夢中です!

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)を選ぶポイント

たみ電動アシスト自転車(e-bike)の選ぶポイント

折りたたみEバイクを選ぶポイントは、次の4つになります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

サラッと読み進めて下さい

車体の重量

折りたたみEバイク(電動ミニベロ)選びで、1番大切なのは車体の重量です。

理由は、車体が軽い方が持ち運びしやすいからです。

肩にかけて持ち運びできる

折りたたみEバイクの良さは、持ち運べるところ

重量が12kg前後くらいなら、片手で持てます。

自宅で保管したい人や、旅先にEバイクを持っていきたい人は、できる限り車体が軽いモデルを選びましょう。

バッテリー

2つ目のポイントは、バッテリーです。

バッテリー

バッテリーは容量が大きいほど、1回の充電で走れる距離が長くなります

こまめに充電するのが面倒な人や、移動距離が長い人はバッテリー容量が大きいタイプを選びましょう。

ただ、ここで1つ注意点があって、バッテリー容量が大きくなるほど車体が重たくこと。

ママ
ママ

バッテリーサイズが大きくなるから

重たくなるんだね…

「1日の移動距離が5km前後」とあまり乗らないなら、バッテリー容量は小さくても良いでしょう。

  • バッテリー容量(小):長い距離乗らず、持ち運びが楽なタイプを探している人
  • バッテリー容量(大):移動距離が長く、車体の軽さはこだわない人

バッテリー選びは、上記を目安にして下さい。

カギ・ライト・カゴが標準装備されているか?

最後3つ目のポイントは、カギ・ライト・カゴが標準装備されているかどうか? です。

カギ

盗難防止に必須アイテムのカギ

ライト

帰りが遅くなったら大活躍するライト

カゴ

自転車に乗って買い物に行く人は必要なカゴ

カギやライトが標準装備されていないと買い足す必要があり、自転車以外の出費がかさむ原因になります。

できる限り安く買いたい方は、カギ・ライト・カゴの3点セットが標準装備されているか? 確認しましょう。

メーカー保証

デザインや値段に目が行きがちな、電動折りたたみ自転車。

購入後のメーカーサポートもたいせつなポイント。

電動自転車は乗りはじめて1年~2年の間に、メンテンスが必要になるケースが多いからです。

Pegasus
通常の自転車と比べて、メンテンスが必要な電動自転車

よくあるのが、バッテリーやモーターのトラブル。

メーカー保証期間内であれば、無料で修理してくれますが、保証期間外の場合、修理費が3万円~4万円かかることも…。

購入後に大きな出費が発生しないよう、メーカーサポートが充実しているメーカーを選びましょう。

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)おすすめ8選

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)おすすめ8選

これからご紹介する「おすすめ8選」のポジショニングマップがこちら。

おすすめ8選のポジショニングマップ

おすすめ8選のポジショニングがざっくりつかめたところで、それぞれの特徴をくわしく見ていきましょう。

パナソニック「オフタイム」

パナソニック「オフタイム」は、大手メーカー(ヤマハ・ブリヂストン)の中で唯一、折りたたみ可能な電動アシスト自転車です。

オフタイム

街なかを爽快に走れるよう、ギアは7段階に調整が可能。

外装7段変速 47T×12-28T

電動アシストを操作するコントロールパネルは、ボタンが少なくシンプルな作りになっています。

エコナビ液晶スイッチ

エコナビ液晶スイッチの画面では、次の4つが確認できます。

  • バッテリー残量表示
  • 残り走行時間表示
  • 残り走行距離表示
  • オートライト機能付

日本製の折りたたみ電動自転車を探しているなら、3ステップでカンタンに折りたためるパナソニック「オフタイム」がおすすめです。

TRANS MOBILLY「NEXT140」

TRANS MOBILLY「NEXT140」 は、本記事で紹介している中で最軽量のEバイクです。

フレーム

TRANS MOBILLY「NEXT140」

NEXT140の車体重量は、約11.3kg

片手で楽に持ち運びできるところがNEXT140の魅力です。

トランスモバイリーを持った状態

2L×6本入りペットボトルケースより軽い!

NEXT140のもう1つの魅力は、旅行先に持ち運びできるよう専用のキャリーケースがあるところ。

キャリーケース

NEXT140専用のキャリーケース

キャスターが付いているので、肩にかけることなくコロコロして持ち運べるのがいいですね。

キャスター

キャリーケースのキャスター

ちなみに、キャリーケースは自転車を入れるだけでなく、旅行かばんとしても利用できます。

旅行かばん

最軽量のEバイクを探しているなら、TRANS MOBILLY「NEXT140」がおすすめです。

TRANS MOBILLY「NEXT163」

TRANS MOBILLY「NEXT163」 は、1つ目のおすすめに紹介した「NEXT140」のシリーズ品

trans-mobilly

TRANS MOBILLY「NEXT163」

「NEXT140」と「NEXT163」の違いは、次の4つです。

NEXT140とNEXT163の違い
  1. タイヤのサイズ
  2. ギアチェンジの有無
  3. グリップの形状

1つ目の大きな違いは、タイヤのサイズです。

NEXT140は14インチなのに対し、NEXT163は16インチとなります。

nent140のタイヤ

NEXT140のタイヤ:14インチ

nent163のタイヤ

NEXT163のタイヤ:16インチ

「タイヤが小さいほど、ペダルをこぐ回数が多くなる」と思われがちですが、ペダルをこぐ回数はギア比で決まるため、違うのは安定感や小回りのしやすさになります。

ママ
ママ

タイヤの大きさは

ペダルをこぐ回数に関係ないんだね

ゆんともパパ
ゆんともパパ

タイヤが大きいほど

安定感があります

NEXT140とのもう1つの大きな違いは、ギアになります。

NEXT140はシングルギア(ギアチェンジなし)なのに対し、NEXT163は3段階でギアチェンジできます。

ギアチェンジ

右グリップの下でギアチェンジできます

NEXT163の車体重量は約11.9kgで、最軽量のNEXT140と比べて約0.6kg重たくなります。

ですが、タイヤが小さいEバイクの重さは約18kg前後が一般的なので、他社と比べると6kg以上軽いです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

2L×6本入りのペットボトル

1ケース分の重さが外れた感じです

コンパクトに折りたためるので、自宅で保管したり車に積んでサイクリング用に使えるのがいいですね。

トランスモバイリーとリュックサックのサイズ比較

ぼくのリュックの方が大きいです…

軽くて、コンパクトに折りたためるEバイクを探しているならTRANS MOBILLYがおすすめです。

TRANS MOBILLYのEバイクについてもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事をどうぞ。

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VELMO「Pegasus」

VELMO「Pegasus」は、超軽量の折りたたみEバイクです。

Pegasus
VELMO「Pegasus」

VELMO「Pegasus」の魅力は、 車体の重量が14.8kgと他社の電動自転車と比べて5~10kg軽いところ。

楽に持ち上げれる軽さ
楽に持ち上げれる軽さ

女性でも楽に持てる軽さのため、持ち運びに便利です。

折りたたんだ状態
軽くて、コンパクトなので、持ち運びに便利

車体が軽いことで、スピードが出やすく、爽快な走りが楽しめるところもいいですね。

視線を釘づけるにする
晴れている日は、最高に気持ちいいです

VELMO「Pegasusu」は、購入後のメーカーサポートが充実しています。

具体的には、 購入してから2年間、 車体の故障などで修理の持ち込みができないとき、スタッフの方が自転車を自宅まで引き取りに来てくれるサービスを提供。

自宅まで出張修理サポート
自宅まで修理に来てくれるサービス

2年間、メーカー保証が付いているメーカーはなかなかありません。

自転車が軽くて、購入後のメーカーサポートが充実しているメーカーを探しているなら、VELMO「Pegasus」がおすすめです。

ちなみに、当ブログ限定の特典がありますので、そちらもご覧下さい。

VELMO「Pegasus」について、もっとくわしく知りたい方はこちらの記事をどうぞ。

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BESV「PSF1」

BESV PSF1は、「デザイン性」と「電動アシストのパワフルさ」の両方を兼ね備えた折りたたみEバイクです。

ベスビーPSA1

見た目のデザインが注目を浴びがちですが、BESV「PSF1」の魅力は、なんと言ったて乗り心地の良さです。

具体的には、電動アシストのパワー。

電動アシストをONにしてペダルをこぐと、自転車とは思えないパワーやスピード感が味わえます。

PSA1に乗っているところ

いつも見ている景色が違って見えます

前後にサスペンションが付いていて、地面からの衝撃をやさしく和らげてくれる機能もBESV「PSF1」の良さになります。

フロントサスペンション

段差を越えるときも快適です

バッテリー容量が10.5Ahと大きく、1回の充電で長く走れるのもいいですね。

BESV PSA1のデザイン

サドル下の三角パーツがバッテリー

PSF1は、BESVの中で唯一、折りたためるモデルになります。

PSF1

折りたためて、デザイン性と電動アシストのパワーを兼ね備えたEバイクを探している方に、BESV「PSF1」はおすすめです。

BESVのEバイクについてくわしく知りたい方は、こちらの記事をどうぞ。

ペルテック「TDN-206」

ペルテック「TDN-206」は、コスパが高い折りたたみEバイクです。

ペルテックの電動自転車「TDN-206」の概要

ペルテックの魅力は、普段使いに便利なパーツがすべて揃っているところ。

具体的には、カゴ・ライト・カギが全て標準装備されています。

荷物を載せた自転車

たくさんの荷物が入る前カゴ

ライト

暗くなったら、明るく照らしてくれるライト

カギ

施錠がカンタンなサークル状のカギ

これらの3点セットが付いていて、6万円ちょっとで買えるコスパの良さがペルテックの魅力です。

折りたたみはとてもカンタンで、1分もあれば下記のようにできます。

折りたたんだペルテック

車体の重量が約26kgと重たく、片手で持ち運べないのが残念なところ。

持ち運びの楽さより、値段の安さ重視で選ぶなら、ペルテック ペルテック「TDN-206」 がおすすめです。

ペルテックの折りたたみEバイクについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をどうぞ。

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カイホウジャパン「SUISUI Street」

カイホウジャパンの「SUISUI Street」は、今回ご紹介する中で最も値段が安い折りたたみEバイクになります。

スイスイの電動自転車

値段は、税込み64,800円

今回ご紹介しているEバイクの約半分の値段で買えるので、「性能は大丈夫?」と思うかもですが、乗りやすい機能が満載です。

具体的には、ライトやカギが標準装備されています。

ライト

Panasonicのライト

カギ

片手でロックできるサークル状のカギ

アシスト力もしっかりとしたパワーがあり、坂道も風景を楽しみながら登れる余裕がありました。

楽に走れる

電動アシスト機能も満足!

折りたたみは、慣れれば1分もかからずできます。

折りたたみできる電動自転車

車体が22kgあるので、持ち運びにはちょっと不向きですが、税込64,800円のコスパの高さを考えると、この点は仕方がないかなと思います。

当記事で紹介しているモデルの中で最安値の「SUISUI Street」。

値段の安さは魅力的ですが、口コミ・評判があまり良くないので、なが~く乗り続けるには不安が残ります。

「SUISUI Street」についてくわしく知りたい方は、こちらの記事をどうぞ。

VELMO「Q2」

最後8つ目のおすすめは、VELMO「Q2」。

Q2
VELMO「Q2」

VELMO「Q2」の魅力は、電動アシストがパワフルなところ。

快適な走りが楽しめる
景色を楽しみながら坂道が登れます

電動自転車のモーターは250Wが一般的ですが、Q2が搭載しているモーターは350W規格。

他の電動自転車がおもちゃに感じてしまうほど、Q2のアシストパワーは強力です。

ゆんともパパ
このパワーを体感すると

他は乗れなくなります

あと、Q2の魅力は購入後のメーカーサポートが充実しているところ。

自宅まで出張修理サポート
出張修理サポート

4つ目のオススメで紹介したPegasusと同様、購入してから2年間はスタッフが自宅まで修理に来てくれるサポートが付いています。

電動自転車はバッテリーやモーターの修理が必要の場合、3万円~4万円の費用がかかることも…。

2年間の無料保証が付いているVELMOなら、安心して購入できます。

折りたたんだ自転車
折りたたんだQ2

値段が手頃で、アフターサポートが充実しているメーカーを探しているなら、VELMO「Q2」がおすすめです。

Q2についてくわしく知りたい方は、こちらの記事を参考ください。

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あなたにピッタリの折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)はこれ!

あなたにピッタリの折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)はこれ!

これまで、折りたたみEバイクのおすすめ8選を紹介しました。

「おすすめは分かったけど、自分にピッタリ合うのはどれかな…」と迷うあなたのためにピッタリモデルを紹介!

軽いモデルを探しているならTRANS MOBILLY「NEXTシリーズ」

軽くて、持ち運びに便利な折りたたみEバイクを探しているなら、TRANS MOBILLY「NEXTシリーズ」がおすすめ。

trans-mobilly

理由は、重さが12kgきっていて、片手で持ち運べる重さだからです。

トランスモバイリーを持った状態

ペットボトル2L×6本入より軽いので、女性でも楽に持ち運びできるのがいいですね。

自宅での保管はもちろんのこと、車や持ち運び専用バックに入れて電車に持ち運びできるのがTRANS MOBILLY「NEXTシリーズ」の良さです。

ママ
ママ

旅先で自転車が使えるのっていいよね!

ゆんともパパ
ゆんともパパ

行動できる範囲が

グッと広がります

持ち運びに便利な折りたたみEバイクを探しているなら、TRANS MOBILLY「NEXTシリーズ」がおすすめです。

値段の安さ+カゴ付きならペルテック「TDN-206」

値段が安い折りたたみEバイクを探しているなら、ペルテック「TDN-206」がおすすめ。

タイヤ
Amazonで人気No1のペルテック「TDN-206」

理由は、ライト・カギ・カゴが標準装備されていて税込み7万円以下で買えるから。

メーカー保証が1年間付いているところも、ペルテックの良さになります。

1年保証
安心の1年保証付き

コスパが高く、カゴ付きの折りたたみ電動自転車を探しているなら、ペルテック「TDN-206」がおすすめです。

安心の日本製ならパナソニック「オフタイム」

日本製を探しているなら、パナソニック「オフタイム」がおすすめ。

オフタイム

ブリヂストンやヤマハは、折りたたみ電動自転車を扱っていません。

「大手メーカーの安心+日本製が一番!」なら、パナソニック「オフタイム」がおすすめです。

坂道が楽に登れるモデルならVELMO「Q2」

坂道が楽に登れる電動アシストがパワフルなモデルを探しているなら、VELMO「Q2」がおすすめ。

VELMO「Q2」をおすすめする人・しない人

これまで60台以上のEバイクに乗ってきた中で、電動アシストのパワーが一番パワフルに感じたからです。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

あのときの興奮は今でも忘れません

電動アシスト自転車専門店のスタッフの方も、

「Q2に乗ったら、他のEバイクのアシストは物足りなく感じるよね

と話していました。

VELMO「Q2」をおすすめする人・しない人
見える世界が変わるVELMO「Q2」

どこにでも行ける感覚になれる、VELMO「Q2」。

BESV「PSF1」もQ2と同じパワフルなEバイクのため、どちらをおすすめしようか迷いましたが、

購入後の2年無料サポートが付いているQ2に軍配が上がりました。

すこしの力で楽に走れる、電動アシスト力が欲しい方に、VELMO「Q2」は絶対オススメ!

購入後のメーカー保証を重視するならVELMO「Pegasus」

購入後のメーカーサポートを重視するなら、VELMO「Pegasus」がおすすめ。

VELMO「Pegasus」の良かったところをレビュー

VELMOの電動自転車は、購入後2年間のメーカー保証が付いています。

自宅で待っていれば、スタッフが自転車を取りに来てくれます。(対応エリアはこちら)

大体のメーカーは自転車屋への持ち込みや発送が必要になりますが、自宅に来て修理してくれるのがいいですね。

ゆんともパパ
他社にはないサービスです

楽に持ち上げれて、爽快な走りが楽しめるところもVELMO「Pegasus」の魅力です。

楽に持ち上げれる軽さ
思っている以上に軽いPegasus
快適に走れる
平坦な道なら、アシストなしでもスイスイ走れます

メーカー保証が充実していて、折りたためるEバイクを探しているなら、VELMO「Pegasus」が絶対オススメ!

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のよくある質問

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のよくある質問

ここでは、折りたたみ電動自転車(Eバイク)のよくある質問にお答えしていきます。

ブリヂストンの折りたたみ電動自転車が知りたい

ブリヂストンの折りたたみ電動自転車は、発売されていません

ヤマハも同じです。

日本製の折りたたみ電動自転車は、パナソニック「オフタイム」1台のみとなります。

マウンテンバイクの折りたたみ電動自転車が知りたい

マウンテンバイクで有名な折りたたみ電動自転車といえばMATE

MATEはネット販売を行っておらず、店舗のみの販売となります。(取扱店はこちら

ネットで買えるマウンテンバイクの折りたたみ電動自転車を探しているなら、E’KEI R7がおすすめ。

前後のタイヤにサスペンションが搭載されていて、衝撃吸収能力がバツグン。

段差がたくさんある街なかでも快適に走れます。

まとめ

当記事では、折りたたみおすすめEバイク8選をご紹介しました。

あらためて、おすすめ8選を紹介しておきますね。

おすすめ折りたたみEバイク8選

スクロールできます
メーカー
モデル
画像おすすめ度特徴価格
(税込)
重さ
バッテリー
容量
メーカー
保証
アクセサリー
パナソニック
オフタイム
オフタイム
(4.0 / 5.0)
日本製150,000円20.6kg8.0Ah良いカギ
ライト
TRANS MOBILLY
NEXT140
next140
(4.5 / 5.0)
最軽量113,080円約11.3kg4.0Ah良いライト
TRANS MOBILLY
NEXT163
next163
(5.0 / 5.0)
軽い118,800円約11.9kg4.0Ah良いライト
VELMO
Pegasus
ペガサス
(5.0 / 5.0)
軽い
保証が充実
198,000円14.8kg7.0Ah充実
(2年間)
なし
BESV
PSF1
PSF1
(4.5 / 5.0)
デザインがいい
坂道が楽
281,600円18.3kg10.5Ah良いなし
ペルテック
TDN-206
ペルテック
(4.0 / 5.0)
安い
カゴ付き
79,800円約26kg8.0Ah良いカギ
ライト
カゴ
カイホウジャパン
SUISUI Street
スイスイ
(3.0 / 5.0)
安い64,800円22kg5.8Ah標準カギ
ライト
VELMO
Q2
q2
(5.0 / 5.0)
坂道が楽
保証が充実
129,800円19.8kg7.8Ah充実
(2年間)
なし

上記の比較表を見ながら、あたなにピッタリのEバイクを見つけてくださいね。

イチオシの折りたたみEバイク
*タブごとに見れます

【2022年最新】折りたたみ電動自転車(Eバイク)おすすめ8選!

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