コスパ最高・安い電動自転車人気おすすめ12選!安く買う方法や選び方も紹介

コスパ最高・安い電動自転車人気おすすめ12選!安く買う方法や選び方も紹介
この記事のまとめ

当ブログ【ゆんとも】では、おすすめの安い電動自転車12選を紹介!

10万円以下で買えるモデル・カッコいいスポーツタイプ・子ども乗せ・小型で軽量モデル・おしゃれなデザインを幅広く紹介しているので、ぜひ参考ください!

坂道を登るのはもちろんのこと、気になる隣り街まで気軽に移動できる電動自転車。

車・バス・電車を使わず、自分の好きな時間最短ルートを選んで移動できることから、電動自転車を利用する人が最近増えています。

COOZYをおすすめする人・しない人
電動自転車「COOZY」

電動自転車に興味があるものの、普通の自転車と比べて値段が高く、なかなか手が出ない人も多いですよね。

ぼくもはじめ、「自転車に10万円も払うのは…」と思っていました。

ですが、思い切って購入したら、「どうして、もっと早く買わなかったんだろう…」とめちゃくちゃ後悔することに。

電動自転車があると、自分でもびっくりするくらい普段の生活が劇的に変化します。

ゆんともパパ
めちゃくちゃ便利です

当ブログ【ゆんとも】では、電動自転車に40台以上乗っている筆者が、値段の安いおすすめの電動自転車12選を紹介しています。

「早く、おすすめが知りたい」方のために、はじめに比較表を載せておきますね。

スクロールできます
メーカーカイホウジャパンペルテックイオンバイクパナソニックパナソニックブリヂストンパナソニックヤマハトランスモバイリートランスモバイリーWIMOパナソニック
モデルSUISUI StreetTDN-206アレグレス
e+
ベロスターベロスターミニビッケ
シリーズ
ギュット
クルームシリーズ
パス

シリーズ
NEXT140NEXT163 COOZYEZ
画像 スイスイ スイスイ アレグレス ベロスター ベロスター bikke-mob gyutto-croom-r pas-babby next140 next163 COOZY ez
タイプ10万円以下10万円以下スポーツスポーツスポーツ子ども乗せ子ども乗せ子ども乗せ小型小型おしゃれおしゃれ
タイヤサイズ20インチ20インチ27インチ 700×38C20インチ20~26インチ20インチ20インチ14インチ16インチ20インチ20インチ
バッテリー容量5.8Ah8.0Ah6.4Ah8.0Ah8.0Ah14.3~15.4h16.0Ah12.3~15.4Ah4.0Ah4.0Ah10.5Ah8.0Ah
標準装備ライト
カギ
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
ライト
カギ
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
なしなしライト
カギ
ライト
折りたたみ不可不可不可不可不可不可不可不可
子ども乗せ非対応非対応非対応非対応非対応対応対応対応非対応非対応非対応非対応
価格(税込)69,800円64,800円93,280円109,800円 109,800円163,000円~
175,000円
164,000円~
189,000円
147,400円~
170,500円
109,780円115,500円139,700円132,000円
おすすめ
(5.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
商品購入はちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら購入はこちら

比較表の気になるモデルをタップすると、詳しい特徴までジャンプできます。

「いろいろ見て決めたい!」方は、最初から読み進めてください。

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タップできる目次

電動自転車の相場っていくら?

電動自転車の相場っていくら?

はじめに、電動自転車の相場について見ていきましょう。

電動自転車といっても、タイヤが小さいミニベロタイプ・スポーツタイプ・子ども乗せタイプなど幅広い種類があります。

それぞれの相場を比較表にまとめました。

タイプ20インチ
(電動ミニベロ)
シティーサイクルスポーツマウンテンバイク子ども乗せ
写真 パスブレイス bikke-mob
値段8万円~15万円10万円~20万円20万円~40万円20万円~60万円10万円~20万円

上記の比較表を見ると分かるように、電動自転車はタイプによって値段が違います。

タイヤが小さいミニベロタイプだと10万円前後、街乗りの最適なシティーサイクルは10万円~20万円が相場になります。

安い電動自転車を手に入れる方法

安い電動自転車を手に入れる方法

安い電動自転車を手に入れる方法は、下記の3つがあります。

ゆんともパパ
それぞれ、

詳しく見ていきましょう

中古品・アウトレット品を購入する

1つ目の方法は、中古品やアウトレット品を購入するです。

地元の自転車屋さん

中古品を販売しているお店

電動自転車は車と同じで、中古品は新車の6~7掛けの値段で買えます。

ただ、中古品を買う際は、下記の注意が必要です。

  • モーターの状態
  • バッテリーの状態
  • タイヤ・チェーン・ブレーキの消耗具合
  • 保証期間

上記の中で、特に注意したいのがモーターの状態です。

「バッテリーは新品!」とうたっているお店は多いですが、モーターを新品に取り替えているお店はほとんどありません

実際ぼくは、中古でパナソニック「EZ」を購入して、乗って1ヶ月以内に不具合が発生しました。

ゆんともパパ
お店で見てもらったら、モーターの不具合が原因でした…

保証期間内だったので、無料で取り替えてもらい大きなトラブルになりませんでした。

もし保証期間が終わっていたら、モーターの取り買えは5万円以上かかります。

ママ
ゾッとするよね…

もし中古品を購入するなら、次のことを注意しましょう。

  • どのパーツが新しくなっているか?
  • 保証期間と保証される内容
  • 修理が必要な場合、送料はどちらが負担するのか?

中古品を探していて関東に住んでいるなら、電動アシスト自転車専門店「サイクルショップ オギヤマ」をおすすめします。

なぜなら、購入後のサポートが充実しているからです。

オギヤマ山王
オギヤマ大森山王店

ちなみに、楽天やメルカリで中古品を買うのはおすすめしません

不具合があったとき、相手とのやり取りが大変なのと、送料がすごく高いからです。

大型荷物の配送になるので、エリアによっては片道1万円の送料がかかることも…。

ママ
梱包作業もすごく大変…

中古品やアウトレットは電動自転車を安く買えますが、「自宅近くの、信頼できるお店で買える場合のみ」、ぼくはおすすめします。

型落ち品を購入する

メーカーの新モデルが発売されるのは毎年、年末~年明けの時期。

電動自転車

家電製品のように新モデルが発売されると、旧モデルは在庫処分で値段が下がるため、そのタイミングを狙って買う方法があります。

ただ、自分の好きな色がなかったり、型落ち品がそもそも販売されていないケースがあります。

ネットで購入する  

3つ目の方法は、ネットでの購入です。

カスタムしたビッケ

ネットで買った子ども乗せ電動自転車「ビッケモブ」

ぼくはネットでの購入をおすすめします。

理由は次の2つ。

  1. お店で買っても、ネットで買っても値段はほぼ同じ
  2. ネットで買うと、ポイントがガッツリたまる

新品の電動自転車は、割引されることがほとんどありません

お店で買うのも、ネットで買うのも値段は変わらないため、自宅にて好きな色が選べるネットでの購入をぼくはおすすめします。

ママ
新品で購入するから、中古品でよくあるモーターやバッテリーのトラブルに遭うこともないよ

ちなみに、電動自転車は、楽天が取り扱い数No1になります。

次の章では、楽天やAmazonでおトクに購入する方法を紹介しています。

ゆんともパパ
もう知っているよ! という方は、この章は読み飛ばしてください

楽天で安く買う裏ワザ

楽天で自転車を買うなら、次の2つのポイントをおさえましょう。

  1. 楽天ユーザーになって、楽天カードを作る
  2. 0と5の付く日(ポイント5倍デー)に買い物をする

今、楽天ユーザーではない方は、これを機に楽天カードを作って楽天ユーザーになりましょう。

年会費無料で、今なら5,000ポイントが無料でもらえるキャンペーンを行っているからです。

ゆんともパパ
自転車が実質

5,000円OFFで買えます

0と5の付く日はポイント5倍デーのため、自転車を買うとポイントがザクザクたまります

自転車の取り扱いは楽天がNo1のため、楽天カードを持っていない方は今すぐ登録しましょう。

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今なら5,000ポイントもらえる!

ゆんともパパ
ポイントがガッツリ還元されます

Amazonで安く買う裏ワザ 

Amazonで自転車を買うなら、Amazonギフト券を利用しましょう。

Amazonギフト券とは、自分のアカウントにチャージできる電子マネーのようなもの。

ママ
電車に乗るときに使う、Suicaのようなものだよ

Amazonを普段使っているのに、Amazonギフト券のことを知らない人って意外と多いですよね。

大きな買い物をするなら、Amazonギフト券を利用していないのは逆に損しているレベルです。

  • 15円からチャージ可能
  • 最大の還元率は2.5%

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\有効期限は1年/

【10万円以下】コスパ最高のおすすめ電動自転車2選

10万円以下で買える、コスパ最高のおすすめ電動自転車は、次の2つになります。

メーカーカイホウジャパンペルテック
モデルSUISUI StreetTDN-206
画像 スイスイ スイスイ
タイプ10万円以下10万円以下
タイヤサイズ20インチ20インチ
バッテリー容量5.8Ah8.0Ah
標準装備ライト
カギ
ライト
カギ
かご
折りたたみ
子ども乗せ非対応非対応
価格(税込)69,800円64,800円
おすすめ
(5.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
商品購入はこちら購入はこちら
ママ
モデル名をタップすると、

そこまでジャンプできるよ

ゆんともパパ
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カイホウジャパン「SUISUI Street」

1つ目のおすすめは、カイホウジャパンのSUISUI Streetです。

スイスイの電動自転車
カイホウジャパン「SUISUI Street」

SUISUI Streetの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • 坂道が楽に登れるアシスト力
  • 外装6段変速で、色んな走りが楽しめる
  • 折りたたみが可能
  • コスパが高い
気になるところ
  • バッテリー容量が小さい
  • かごが付いていない

SUISUI Streetの魅力は、普段使いに便利なアクセサリー(カギ・ライト・6段ギア)が付いていて、税込み7万円以下で買えるところ。

カイホウジャパンSUISUI Street「スイスイ ストリート」の概要
コスパ最高のSUISUI Street

バッテリー容量は5.8Ah。

エコモードで走った場合、最大で約35kmの走行が可能です。

電動アシストは、エコ・平坦・坂道の3モードから選べます。

エコモード
一番長く走れるエコモード

モデル名のとおり、坂道もスイスイ走れます

楽に走れる
坂道があっても余裕で登れます

カギやライトなどの標準装備が充実していて、コスパの高い電動自転車を探しているなら、カイホウジャパンのSUISUI Streetがおすすめです。

ペルテック「TDN-206」

2つ目のおすすめは、ペルテックの「TDN-206」です。

ペルテック
ペルテック「TDN-206」

ペルテック「TDN-206」の特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • アシスト力がやさしい
  • パーツが充実している
  • コスパが高い
  • 1年保証が付いている
気になるところ
  • ギア比が小さい
  • 折りたためるけど、車体が重たい

ペルテック「TDN-206」の魅力は、カギ・ライト・6段ギアに加えてかごが付いているところ。

荷物を載せたかご
大きな荷物がしっかり入るかご

自転車に乗って買い物によく出かける人にとって、カゴは必須アイテムになります。

バッテリー容量は8.0Ah。

バッテリー
6.0Ah→8.0Ahにバージョンアップしました

エコモードなら、最大で約42kmの走行が可能です。

電動アシストは、エコ・標準・強の3モードから選べます。

標準モード
街乗りでよく使う標準モード

平坦な道はもちろんのこと、坂道も楽勝に走れるペルテック「TDN-206」。

やさしく進む

Amazonでベストセラーになっている理由が、実際に乗ると「うん、うん!」と理解できます。

自転車に乗って買い物によく出かけることがあるなら、Amazonで人気のペルテック「TDN-206」がおすすめです!

【スポーツタイプ】10万前後のおすすめ電動自転車3選

10万円前後で買える、スポーツタイプのおすすめ電動自転車は、次の3つになります。

メーカーイオンバイクパナソニックパナソニック
モデルアレグレス
e+
ベロスターベロスターミニ
画像 アレグレス ベロスター ベロスター
タイプスポーツスポーツスポーツ
タイヤサイズ27インチ 700×38C20インチ
バッテリー容量6.4Ah8.0Ah8.0Ah
標準装備ライト
カギ
かご
ライト
カギ
ライト
カギ
折りたたみ不可不可不可
子ども乗せ非対応非対応非対応
価格(税込)93,280円109,800円 109,800円
おすすめ
(4.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
商品購入はこちら購入はこちら購入はこちら
ママ
モデル名をタップすると

そこまでジャンプできるよ

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イオンバイク「アレグレスe+」

スポーツタイプの1つ目のおすすめは、イオンバイクの アレグレスe+ です。

アレグレスe-b
アレグレスe-B

アレグレスe+ の特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • フレーム一体型のバッテリー
  • アシストモードが5段階
  • 外装7段ギア
気になるところ
  • 好みが分かれるデザイン

イオンバイクオリジナルの電動自転車「 アレグレスe+ 」の魅力は、バッテリーが筒タイプで、見た目がスッキリしているところ。

ぱっと見、電動自転車に見えないシャープなデザインがいいですね。

また、税込みで10万円をきるコスパの良さも魅力になります。

ゆんともパパ
さすがイオンのオリジナル商品!

値段が安くて、見た目がスタイリッシュな電動自転車を探しているなら、 アレグレスe+ がおすすめです。

パナソニック「ベロスター」

スポーツタイプの2つ目のおすすめは、パナソニックのベロスターです。

ベロスター
パナソニック「ベロスター」

ベロスターの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • スポーティーな走りが楽しめる
  • 普段使いのパーツが充実している
  • コスパが高い
気になるところ
  • アシスト力がマイルド
  • かごが付いていない

ベロスターの魅力は、思わず「カッコいい!」と言いたくなるデザインの良さと、スポーティーな走りが楽しめるパーツが充実しているところです。

デザインは派手過ぎない、男子にぴったりのクールなデザインに仕上がっています。

ロゴ
控えめだけど、存在感をアピールしているロゴ

走りの面では、爽快な走りをサポートするパーツ、「SHIMANOの7段ギア」「吸収性の優れたタイヤ」が標準装備されています。

外装7段変速
SHIMANO7段変速ギア
タイヤ
700×38Cタイヤ

バッテリーは8.0Ah。

バッテリー

ロングモードなら、約50kmの走行が可能です。

電動アシストは、ロング・オートマチック・パワーの3モードが選べます。

残走行距離
一番なが~く走れるロングモード

アシストのパワーは、ブリヂストンなど他社と比較するとマイルドに設計されています。

スポーティーな走りが楽しめる
初心者でも安心して乗れます

かごが付いていない点が残念ですが、必要であれば後付けでカスタムできます。

大手メーカーの電動自転車で、コスパの高いスポーツタイプを探しているならベロスターがおすすめです。

パナソニック「ベロスターミニ」

スポーツタイプの3つ目のおすすめは、パナソニックのベロスターミニです。

ベロスターミニ
パナソニック「ベロスターミニ」

ベロスターミニの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • 急な坂道でもスイスイ登れる
  • ちょこっと乗りには十分すぎるバッテリー容量
  • 普段使いのパーツが充実している
気になるところ
  • アシスト力がマイルド
  • カゴが付いていない

ベロスターミニは、2つ目のおすすめで紹介したベロスターのミニベロ(20インチ)タイプになります。

ベロスターとベロスターミニの主な違いは、次の4つになります。

モデルベロスターベロスターミニ
タイヤサイズ 700×38C20×1.50 HE
車体サイズ1,865×590mm1,570×590mm
車体重量22.4kg20.9kg
適応身長149~185cm146~181cm

タイヤサイズが小さいベロスターミニは、サドルの位置が低くなるため、身長が低い人が乗りやすい電動自転車になります。

タイヤ
ベロスタータイヤ「700×38C」
ベロスターミニのタイヤ
ベロスターミニタイヤ「20インチ」

また、タイヤが20インチと小さいことで、小回りがききやすくなります。

ベロスターミニは、街乗りメインに使う人におすすめのモデルといえるでしょう。

ゆんともパパ
バッテリー容量やアシストの力は、どちらも同じです

ちなみに、ベロスターミニもかごが付いていないため、カスタムが必要になります。

【子ども乗せ】安いおすすめ電動自転車3選

子ども乗せの安いおすすめ電動自転車は、次の3つになります。

メーカーブリヂストンパナソニックヤマハ
モデルビッケ
シリーズ
ギュット
クルームシリーズ
パス

シリーズ
画像 bikke-mob gyutto-croom-r pas-babby
タイプ子ども乗せ子ども乗せ子ども乗せ
タイヤサイズ20~26インチ20インチ20インチ
バッテリー容量14.3~15.4h16.0Ah12.3~15.4Ah
標準装備ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
折りたたみ不可不可不可
子ども乗せ対応対応対応
価格(税込)163,000円~
175,000円
164,000円~
189,000円
147,400円~
170,500円
おすすめ
(5.0 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
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ママ
モデル名をタップすると

そこまでジャンプできるよ

ゆんともパパ
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ブリヂストン「ビッケモブシリーズ」

子ども乗せタイプの1つ目のおすすめは、ブリヂストンのビッケシリーズです。

ビッケモブ
ビッケ「モブ」

ビッケシリーズの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • またぎやすいフレーム
  • カスタムが豊富
  • 走りながら自動充電できる(ポーラーは✕)
  • メンテンス不要なカーボンベルト(ポーラーは✕)
気になるところ
  • 車体が重たい
  • ハンドルロックが手動

ビッケシリーズの魅力は、小柄なママでも乗りやすいように、またぐフレームが低めに設計されているところ。

カゴがないポーラー
ビッケ「ポーラー」

長めのワンピースを来ていても、フレームに引っかかることがないのがいいですね。

また、走りながら自動充電できる機能が付いているところも、ブリヂストンの魅力です。

自動充電とは、ペダルを止める、また坂道で左ブレーキをかけると、前タイヤ搭載のモーターが発電して走りながらバッテリーが充電されるしくみのこと

ビッケに乗るママ
ビッケを乗りこなすママ

この自動充電の機能は、ブリヂストン独自の技術になります。

走っていると自動で充電されるので、充電の頻度は週1回で十分です。

ママ
驚くほどなが~く乗れます

電動アシストは、エコ・オート・パワーの3モードから選べます。

ベル
ボタンが2つしかないから、操作しやすい!

ビッケシリーズは、サドルやチャイルドシートを自分好みにカスタマイズできます。

ビッケのカスタマイズ
出店:公式サイト

わが家は、チャイルドシートとサドルをカスタムしています。

チャイルドシート
チャイルドシートはドット柄にカスタム
サドル
サドルはブラウンにカスタム

チャイルドシート・サドル・グリップが自分好みに自由にカスタムできるのは、ブリヂストンのビッケシリーズだけになります。

「幼稚園の送り迎えにほぼ毎日使う電動自転車も、ファッションの1つだよね!」とオシャレに敏感なママには、ブリヂストンのビッケシリーズをおすすめします。

パナソニック「ギュット クルームシリーズ」

子ども乗せタイプの2つ目のおすすめは、パナソニックのギュット クルームシリーズです。

パナソニック「ギュット」の特徴をそれぞれ紹介
パナソニック「ギュット クルームR」

ギュットクルームシリーズの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • チャイルドシートがcombiとコラボ
  • 自動でハンドルロックがかかる
  • 小柄なママでも乗りやすいフレーム
  • キーレス(EXのみ)
気になるところ
  • カスタムできるパーツが少ない

ギュット クルームシリーズの魅力は、チャイルドシートがベビーカーでおなじみのcombiとコラボしたものが使われれているところ。

クルームRのチャイルドシート
ふかふかクッションのcombi製チャイルドシート

子どもが安全に乗れるように!」と考えているママにとって、combiのチャイルドシートが使われているところは魅力的なポイントになります。

ギュットシリーズは、自転車を止めたときにハンドルがくるっと動かないよう、自動でロックがかかるハンドルロック機能が付いています。

ハンドルロック
止めると、ハンドルがカチッとロックされます

子どもをチャイルドシートに乗せるときや、かごに荷物を載せるとき、くるっとハンドルが動くことがないハンドルロック機能はとても便利です。

電動アシストは、ロング・オートマチック・パワーの3モードから選べます。

手元の電源ボタン
見やすい操作パネル

ギュットシリーズ EXモデルのみになりますが、キーレス機能が付いています。

ラクイック
EX限定機能「ラクイック」

幼稚園の送り迎えで忙しいとき、かばんからカギを探して取り出さなくても、ハンドルの電源ボタンを押すだけでロック解錠できます。

毎日いそがしい生活を送っているママたちにとって、ワンタッチで解錠できるラクイックは、一度体験すると手放せなくなります

ママ
ラクイックは

パナソニックだけの機能だよ

子どもの安全や、毎日の使いやすさ重視のママには、パナソニックのギュット クルームシリーズがおすすめです。

ヤマハ「パスシリーズ」

子ども乗せタイプの3つ目のおすすめは、ヤマハのパスシリーズです。

ヤマハの子供乗せ電動自転車を試乗した感想【良かった点】
ヤマハ「PAS Babby un SP」

パスシリーズの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • サイズがコンパクトだから、小柄なママが運転しやすい
  • 子どもの頭と足をグルっと覆うチャイルドシート
  • ハンドルロック機能付き
  • 液晶ボタンにチャイルドロックがかけられる
気になるところ
  • カスタムできるパーツが少ない

パスシリーズの魅力は、他社と比べて車体サイズがコンパクトに作られているところ。

ヤマハの子供乗せ電動自転車を試乗した感想【良かった点】
横幅がコンパクトのPAS Babby un SP

具体的には、わが家が乗っているビッケモブと比較すると約9cm、ヤマハ パスの方がサイズがコンパクトになります。

サイズがコンパクトだと、自宅やスーパーの駐輪場で出し入れするときに、苦労なくスッと取り出せます

ママ
毎日のことだから、使いやすさはとてもたいせつです!

電動アシストは、オートエコ・スマートパワー・強の3モードから選べます。

モニター
子どものいたずら防止ができる液晶モニター

パスシリーズは、チャイルドシートに乗っている子どもたちの安全性の機能も充実しています。

具体的には、後ろ乗せのチャイルドシートは、子どもの頭と足をグルっと覆う構造をしています。

チャイルドシート
子どもの頭を270度、グルっと覆ってくれます
フットレスト
足もしっかりカバーしてくれます

チャイルドシートに乗っている子どもたちは、よく足をバタつかせることがあります。

パスシリーズのチャイルドシートは、子どもの足が外にはみ出さない形をしているため、ママは安心して自転車に乗れます

ママが運転しやすく、子どもをやさしくしっかり守ってくれる子ども乗せ電動自転車を探しているなら、ヤマハのパスシリーズがおすすめです。

【小型タイプ】軽くて持ち運び便利なおすすめ電動自転車2選

持ち運び便利で、小型タイプの安いおすすめ電動自転車は、次の2つになります。

メーカートランスモバイリートランスモバイリー
モデルNEXT140NEXT163
画像 next140 next163
タイプ小型小型
タイヤサイズ14インチ16インチ
バッテリー容量4.0Ah4.0Ah
標準装備なしなし
折りたたみ
子ども乗せ非対応非対応
価格(税込)109,780円115,500円
おすすめ
(4.5 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
商品購入はこちら購入はこちら
ママ
モデル名をタップすると

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トランスモバイリー「NEXT140」

持ち運び便利な小型おすすめ電動自転車の1つ目は、トランスモバイリーの「NEXT140」です。

トランスモバイリー「GIC TRANS MOBILLY NEXT」の概要
トランスモバイリー「NEXT140」

トランスモバイリー「NEXT140」の特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • 1分で折りたためる
  • とにかく軽い!
  • タイヤが小さいのにしっかり走る
  • 坂道もスイスイ走れる
  • バッテリーの持ち運びが楽
気になるところ
  • バッテリー容量が小さい
  • カギやライトが標準装備されていない

「NEXT140」の魅力は、車体の重さが約11.3kgと超軽量で、かつコンパクトに折りたためるところ。

トランスモバイリーを持った状態
2L×6本入りのペットボトルケースより軽い!
トランスモバイリーとリュックサックのサイズ比較
リュックよりコンパクトに折りたためます

「折りたたみは、なんだか難しそう…」と思うかもですが、慣れれば1分もかからずサクッとできます。

サドルを下げる
ハンドルとサドルを倒して、折りたたむだけ!

「NEXT140」は専用のキャリーケースが売っているため、電車に持ち込むこともできます。

キャリーケース
NEXT140専用のキャリーケース
キャスター
ラクに移動できるよう、キャスターが付いています

バッテリーはモーターを軽くするため4.0Ahで、電動アシストはON・OFFの切り替えとなります。

バッテリー
片手で持てるバッテリー

旅先でマイ自転車を使って散策したい人や、自宅で自転車を保管したい人にとって、2L×6本入りのペットボトルより軽い、小型のトランスモバイリー「NEXT140」はおすすめです。

トランスモバイリー「NEXT163」

持ち運び便利な小型おすすめ電動自転車の2つ目は、トランスモバイリーの「NEXT163」です。

trans-mobilly
トランスモバイリー「NEXT163」

トランスモバイリー「NEXT163」は、1つ目のおすすめに紹介した「NEXT140」の姉妹モデルになります。

それぞれの違いを比較したものが、こちらになります。

モデルULTRA LIGHT E-BIKE
TRANS MOBILLY NEXT140
ULTRA LIGHT E-BIKE
TRANS MOBILLY NEXT163
画像NEXT140NEXT163
価格(税込)109,780円115,500円
フレームアルミフレームアルミフレーム
組立てサイズ(mm)1190×500×760-910mm1290×540×760-960mm
折りたたみサイズ(mm)650×450×610mm700×450×610mm
重量約11.3kg約11.9kg
タイヤサイズ14×1.7516×1.5
ブレーキVブレーキVブレーキ
ギアなし3変速ギアあり
バッテリー容量4.0Ah4.0Ah
充電時間約3時間約3時間
2色
ブラック・ホワイト
3色
ブラック・シルバー・ホワイト

主な違いは、下記の4つになります。

  1. 車体サイズ
  2. タイヤサイズ
  3. ギア

「NEXT163」は、タイヤサイズが16インチになります。

nent163のタイヤ
「NEXT163 」タイヤ:16インチ
モーター
「NEXT140」タイヤ:14インチ

街乗りがメインの場合、タイヤが大きい16インチの方が乗りやすいです。

また大きな違いとして、「NEXT163」は内装3段ギアを搭載してます。

next163後輪ギア
「NEXT163 」の3段ギア
next140後輪ギア
NEXT140のギア:シングル

道の状況や、スピードの乗り具合によって、ギアが細かく設定したい人は、「NEXT163」が良いでしょう。

NEXT163 の重さは約11.9kgで、こちらもコンパクトに折りたためます

収納バックに入れたトランスモバイリー
バックにすっぽり入る小型サイズになります

街乗りがメインで、週末に旅先にマイ自転車を持ってサイクリングを楽しみたい人には、トランスモバイリー「NEXT163」がおすすめです。

【おしゃれで安い】おすすめの電動自転車2選

おしゃれで安いおすすめ電動自転車は、次の2つになります。

メーカーWIMOパナソニック
モデルCOOZYEZ
画像 COOZY ez
タイプおしゃれおしゃれ
タイヤサイズ20インチ20インチ
バッテリー容量10.5Ah8.0Ah
標準装備ライト
カギ
ライト
折りたたみ不可不可
子ども乗せ非対応非対応
価格(税込)139,700円132,000円
おすすめ
(5.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
商品購入はこちら購入はこちら
ママ
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WIMO「coozy」

おしゃれで安いおすすめの電動自転車の1つ目は、WIMOのCOOZYになります。

COOZY
WIMO「coozy」

COOZYの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • こぎ出しがスムーズ
  • 坂道もスイスイ登れる
  • デザインがオシャレ!
  • メンテナンスが不要のチェーン
気になるところ
  • グリップの好みが分かれる
  • バッテリーのON-OFFが慣れるまでに時間がかかる

COOZYの魅力は、インスタ映えするデザインの良さです。

COOZYのデザイン
思わず振り返って見たくなるデザイン
配線がないデザイン
フレームと一体化したバッテリー
サドルのロゴ
サドルはイタリアの高級メー カーSELLE ROYAL社を使用

COOZYはデザインの良さが注目されがちですが、品質にもこだわって作られた電動自転車です。

具体的には、COOZYは職人さんによって1台1台手づくりされています。

公式サイト
出典:公式サイト

品質検査基準に合格するフレームは、3台に1台という厳格さ。

長く使っていてフレームが変形しないかどうか? 10万回以上の強度および耐振性試験も行っています。

ゆんともパパ
ここまでやっているメーカーは、ほとんどありません

電動アシストは、エコ・パワー・ブーストの3モードから選べます。

ボタンの操作
アシスト操作がカンタンなボタン

ハンドル中央に付いている大型の液晶モニターが、おしゃれで見やすいのがいいですね。

アシスト機能エコ
エコモードを選んだときの画面

自転車のチェーンは金属製が使わるのがほとんどですが、COOZYのチェーンはメンテンス不要なカーボンベルトを採用。

ベルトドライブ
COOZYのチェーン
一般的なチェーン
一般自転車のチェーン

チェーンの素材がカーボンなのでさびることなく、手や洋服を汚すことがありません

インスタ映えするデザインと、職人が手作りした高品質のフレーム。

そして、操作しやすい大型の液晶モニターを装備しているCOOZY

おしゃれでコスパの高い電動自転車を探しているなら、絶対おすすめ!

パナソニック「EZ」

おしゃれでコスパの高いおすすめの電動自転車2つ目は、パナソニックのEZです。

個性的なデザイン
パナソニック「EZ」

EZの特徴をカンタンにまとめると、次のとおりです。

良いところ
  • デザインがかっこいい!
  • BMXスタイルが楽しめる
  • 坂道でも楽に登れるアシスト力
気になるところ
  • カスタム前提で設計されている
  • サドルがかたい

EZの魅力は、一度見たら忘れられないデザイン。

パナソニック「EZ」の良かったところ・評判をレビュー
他を寄せ付けない圧倒的な貫禄

ワイルドな太っちょタイヤと、マット系の色の組み合わせが最高にカッコいいです。

男性に人気の電動自転車と思いきや、クールなかっこよさに魅力を感じて女性にも人気のモデルになります。

電動アシストは、ロング・オートマチック・パワーの3モードから選べます。

オートマチックモード
街乗りで一番良く使うオートマチックモード

EZは良くも悪くも、自由自在にカスタムできる設計で作られています。

サドル
カスタム前のサドル
カスタムしたサドル
カスタム後のサドル

カスタムパーツを買う必要がありますが、世界に1台の自分オリジナルの電動自転車が作れる楽しさがEZにはあります。

カスタムしたEZ
タイヤを白にカスタマイズ

他の人が乗っていない、周囲の視線を釘付けにする電動自転車を探しているなら、パナソニックのEZがおすすめです。

電動自転車の選ぶポイント

電動自転車の選ぶポイント

ここでは、電動自転車選びの4つのポイントについてお伝えしていきます。

ゆんともパパ
1つずつ

くわしく見ていきましょう

バッテリー容量

1つ目の選ぶポイントは、バッテリーの容量です。

バッテリー

バッテリー容量の特徴をまとめると、次のとおり。

容量が大きい
  • 1回の充電で長く走れる
  • 重たい(自転車全体が重たい)
  • 充電に時間がかかる
  • 交換時の値段が高い
容量が小さい
  • 1回の充電で走れる距離が短い
  • 軽い(自転車全体が軽い)
  • 短時間で充電できる
  • 交換時の値段が安い

上記を見て分かるように、バッテリー容量はメリット・デメリットがあります。

何回も充電するのが面倒で、1回の充電でなが~く走れる電動自転車を探しているなら、大容量バッテリーを選びましょう。

一方、近場の移動しか使わない、また坂道くらいしか電動アシストを使わないなら、バッテリー容量が小さくても問題ないでしょう。

タイヤのサイズ

2つ目の選ぶポイントは、タイヤサイズです。

タイヤサイズの特徴をまとめると、次のとおり。

タイヤが小さい
  • 小回りがきいて運転しやすい
  • 街乗りやちょこっと乗りに最適
  • 地面からの衝撃を受けやすい
タイヤが大きい
  • 小回りがききにくい
  • 5km以上の中長距離移動に最適
  • 地面からの衝撃を受けにくい

街乗り用として、または2~3kmの移動がメインな方には、タイヤが小さい20インチの電動自転車(電動ミニベロ)をおすすめします。

一方、5km以上の移動が多い方は、26~27インチのタイヤを選ぶと良いでしょう。

カギやライトのアクセサリー装備

3つ目のポイントは、カギやライトといった普段使いに必須なアクセサリーが標準装備されているかどうかです。

カギ
盗難防止に必須のカギ
ライト
夜遅くに走ることがあるなら、ライトは必須アイテム

カギやライトは後付けでカスタムできるため、標準装備されていないからといって大きな問題にはなりません。

ただ、自転車本体とは別に買い足す必要があるため、「できる限り安く電動自転車を買いたい!」と思っているなら、はじめからすべて装備されたタイプを選びましょう。

子供乗せの場合、前乗せ or 後ろ乗せ

子ども乗せ電動自転車の場合、前乗せ or 後ろ乗せ、どっちを選ぶかあらかじめ決めておきましょう。

ブリヂストンの子供乗せ電動自転車に5年以上乗って良かったところ
後ろの乗せタイプ

前乗せタイプと後ろ乗せタイプの特徴をまとめると、次のとおり。

前乗せタイプ
  • 乗っているとき、子どもの様子が確認できる
  • 自転車が安定して乗りやすい
  • 子どもが前からの風・光を受けやすい
  • 3歳までしか乗せれない
  • 前かごが使えない
後ろ乗せタイプ
  • 6歳未満まで長く乗れる
  • 前からの日差しや風がブロックできる
  • チャイルドシートの乗せ降ろしが楽
  • 子どもの様子が確認できない
  • 前かごが使える

「子どもの様子を確認したい」「電動自転車の運転がちょっと心配…」なママには、前乗せタイプをおすすめします。

一方、「子どもがなが~く乗れるタイプ」「前かごはぜったい必要!」なママは、後ろ乗せタイプを選びましょう。

まとめ

本記事では、値段が安いおすすめの電動自転車12選をお伝えしました。

あらためて、おすすめの比較表を紹介すると、下記のとおり。

スクロールできます
メーカーカイホウジャパンペルテックイオンバイクパナソニックパナソニックブリヂストンパナソニックヤマハトランスモバイリートランスモバイリーWIMOパナソニック
モデルSUISUI StreetTDN-206アレグレス
e+
ベロスターベロスターミニビッケ
シリーズ
ギュット
クルームシリーズ
パス

シリーズ
NEXT140NEXT163 COOZYEZ
画像 スイスイ スイスイ アレグレス ベロスター ベロスター bikke-mob gyutto-croom-r pas-babby next140 next163 COOZY ez
タイプ10万円以下10万円以下スポーツスポーツスポーツ子ども乗せ子ども乗せ子ども乗せ小型小型おしゃれおしゃれ
タイヤサイズ20インチ20インチ27インチ 700×38C20インチ20~26インチ20インチ20インチ14インチ16インチ20インチ20インチ
バッテリー容量5.8Ah8.0Ah6.4Ah8.0Ah8.0Ah14.3~15.4h16.0Ah12.3~15.4Ah4.0Ah4.0Ah10.5Ah8.0Ah
標準装備ライト
カギ
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
ライト
カギ
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
ライト
カギ
かご
なしなしライト
カギ
ライト
折りたたみ不可不可不可不可不可不可不可不可
子ども乗せ非対応非対応非対応非対応非対応対応対応対応非対応非対応非対応非対応
価格(税込)69,800円64,800円93,280円109,800円 109,800円163,000円~
175,000円
164,000円~
189,000円
147,400円~
170,500円
109,780円115,500円139,700円132,000円
おすすめ
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(4.5 / 5.0)
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(4.5 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
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上記の比較表と、選ぶポイントを参考に、あなたにぴったりのモデルを選んで下さい!

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