【最新版】ビッケのレインカバーおすすめ8選!選ぶポイントも解説!

【最新版】ビッケのレインカバーおすすめ8選!選ぶポイントも解説! レインカバー
この記事のまとめ

雨の日や防寒対策に大活躍するレインカバー。

メーカーによってデザイン防水機能視界の見やすさが異なります。

本ブログ【ゆんとも】では、ビッケ(モブ・グリ・ポーラー)レインカバーの選び方や、おすすめ8選をご紹介していきます!

子ども乗せ電動アシスト自転車を購入した後に悩む問題といえば、「チャイルドシート専用のレインカバーを買うかどうか?」ですよね。

わが家は、幼稚園の送り迎えに毎回ビッケモブを使っているので、レインカバーは必須アイテムです。

ママ
ママ

レインカバーって、雨の日以外も使えるからね

チャイルドシート用のレインカバーは純正品から、お手頃な値段なものまでたくさんの商品が発売されています。

なので、どれを選んだらいいか? 迷う人も多いですよね。

当サイト【ゆんとも】では、ビッケ(bikke)チャイルドシートのレインカバーおすすめ8選をご紹介してます。

「おすすめが早く知りたい!」ママパパのために、はじめに「後ろ用」「前用」の比較表をご紹介させていただきます。

 後ろ用おすすめ4選

ブランド画像価格(税込)おすすめ防水性視界の良さ通気性安全性適合性
ブリジストンブリジストン7,373円
4

(完全防水でない)
リトルキディーズリトルキディーズ10,340円
5
norokkanorokka9,970円
4
Active WinnerActive Winner3,691円
3

 前用おすすめ4選

ブランド画像価格(税込)口コミ・評価防水性視界の良さ通気性安全性適合性
ブリジストンブリジストン7,527円
4

(完全防水でない)
ポーラーeのみ
ラボクルラボクル12,100円
4.5
ポーラーeのみ
リトルキディーズリトルキディーズ9,980円
5
ポーラーeのみ
norokkanorokka9,970円
3.5
モブやグリの後付けタイプも可

また、レインカバーを選ぶポイントや、注意点についても詳しく解説しているので、参考にしてください!

ゆんともパパ
ゆんともパパ

「前置きはいいから、イチオシ商品を教えて!」っていう方は、こちらをどうぞ!

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ビッケ モブ・グリのおすすめレインカバー4選【後ろ乗せ用】

ここからは、ビッケの後ろ乗せ(モブ・グリ)用のおすすめ商品を4つご紹介していきたいと思います。

ブランド画像価格(税込)おすすめ防水性視界の良さ通気性安全性適合性
ブリジストンブリジストン7,373円
4

(完全防水でない)
リトルキディーズリトルキディーズ10,340円
5
norokkanorokka9,970円
4
Active WinnerActive Winner3,691円
3

【純正品】bikke用リア用チャイルドシートレインカバー

こちらはブリジストンが発売している純正のリアカバーになります。

通気性が確保されていて頭の上まで前面全開が可能、万が一カバーが外れても車輪への巻き込みを防ぐベルトが付いているところが、こちらの商品の良いところになります。

シートにbikkeのロゴが付いているので、すべてビッケで統一したい方におすすめです。

リトルキディーズ チャイルドシート レインカバー 後用

純正品以外で人気ナンバーワンの商品といえば、リトルキディーズです。

人気の理由は、かわいいたまご型のシルエットやピンクやブルーなど6色とカラーが豊富なところです。

また、ビニールの部分が多くてお子さんの視界が良好なところや、雨が土砂降りのときでも使えるように水の侵入を防ぐ設計になっているところも魅力になります。

ママ
ママ

カバーが前や左右から開けれられる便利さも、多くのママから支持を集めている点だね!

norokka(ノロッカ)レインカバー

「レインカバーを付けっぱなしにするのはちょっと…」という方にオススメの商品が、norokka(ノロッカ)のレインカバーになります。

たった30秒で取り付けできるので、雨の日や防寒したい日にだけ使いたい方におすすめです。

取り付け方が動画で確認できるところや、使用後でも「ちょっと合わないな…」と思ったら全額返金できるのも魅力になります。

Active Winner チャイルドシート レインカバー

お手頃なリア用のレインカバーを探している方にオススメの商品が、「Active Winner」になります。

横の視界がよく見えるように作られてるので、お子さんが窮屈に感じません。また、カバーが強力な撥水加工されているので、雨が強く降っていても水が中に侵入しない構造になっています。

4,000円をきるリーズナブルな価格でありながら、快適に乗せる機能が充実している商品です。

ビッケ ポーラー・モブ・グリのおすすめレインカバー4選【前乗せ用】

ここからは、ビッケの前乗せ(ポーラー・モブ・グリ用)のおすすめ商品を4つご紹介していきたいと思います。

ブランド画像価格(税込)口コミ・評価防水性視界の良さ通気性安全性適合性
ブリジストンブリジストン7,527円
4

(完全防水でない)
ポーラーeのみ
ラボクルラボクル12,100円
4.5
ポーラーeのみ
リトルキディーズリトルキディーズ9,980円
5
ポーラーeのみ
norokkanorokka9,970円
3.5
モブやグリの後付けタイプも可

【純正品】bikke用フロント用チャイルドシートレインカバー polar用

こちらは、ブリジストンが発売している純正のリアカバーになります。

通気性が確保されていて、頭の上まで前面全開が可能なのでお子さんの乗せ降ろしがとても楽です。

シートにbikkeのロゴが付いているので、すべてビッケで統一したい方におすすめです。

LABOCLE ラボクル フロント用プレミアムチャイルドシート

ラボクルのレインカバーは、前後ろ・左右が透明になっているので、お子さんの様子を確認しながら自転車に乗ることができます。

一年中快適に使えるようにカバーに巻き上げ機能が付いているところや、雨が入りにくい二重構造になっているところもいいですね。

こちらはビッケのポーラーのみ対応しています。モブやグリには装着できないので注意下さい。

リトルキディーズ チャイルドシート レインカバー 前用

かわいいたまご型のフォルムと、ピンクやブルーなど豊富なカラーが人気のリトルキディーズ。

お子さんが窮屈に感じないように視界が良好なところや、雨が強く降っていても中に雨が染み込まない設計になっているところ、カバーが前や右左からも開けれる便利さも人気の理由になります。

後ろ乗せ同様、ビッケのレインカバーの中で人気がもっとも高い商品です。

ママ
ママ

前乗せ用と、あと付け前乗せ用の2種類あるから、選ぶときは注意してね

ゆんともパパ
ゆんともパパ

最初に紹介したのが「前乗せ用」、下で紹介しているのが「あと付け前乗せ用」だよ!

norokka(ノロッカ)レインカバー

こちらのnorokka(ノロッカ)のレインカバーは、ビッケモブやグリの後付けのチャイルドシートに対応しています。

雨の日や寒い時だけにパッと取り付けれるところが、この商品の魅力になります。

実際に使用して「イメージと違った…」場合、全額返金保証が付いているところもいいですね。

イチオシはリトルキディーズ

イチオシはリトルキディーズ

フロント用とリア用のおすすめをそれぞれ4選ご紹介してきましたが、ぼくのイチオシ商品はリトルキディーズになります。

おすすめする理由

・デザインがとにかくかわいい!
・色が6色と豊富
・360度見えるから、乗っている子ども達が窮屈に感じない
・雨や風の侵入を防ぐレザー素材加工

ママ
ママ

ママ友の中でもダントツで人気No1だからね!

ゆんともパパ
ゆんともパパ

可愛さだけでなく、子どもたちが快適に乗れる設計になっているのもおすすめする理由だよ!

値段は1万円前後とすこし高いですが、レインカバーは雨の日だけでなく、冬の寒い時期は毎日使うものなので、デザインが良くて、機能もしっかりしている商品を購入されることをオススメします。

ママ
ママ

知り合いのママ友で、安いタイプを購入して後悔したから、買い直した話を聞いたことがあるからね…

レインカバーの役割

レインカバーの役割

はじめに、チャイルドシート用のレインカバーの役割をカンタンにおさえておきましょう。

  • 雨よけ
  • 走行時の防寒対策
  • ホコリや汚れから守る

レインカバーはその名の通り、雨の日に自転車を使う時、子どもやクッションが雨で濡れるのを防いでくれる役割があります。

ママ
ママ

車を持っていないから、
雨の日でも自転車は大活躍!

毎日の幼稚園の送迎に電動アシスト自転車を使う人は、レインカバーは必須アイテムになります。

あと、雨が降っていない時でもレインカバーは活躍します。具体的には、寒い時期に子どもを乗せる場合、冷たい風から守ってくれる役割もあります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

パパママは自転車を漕いでいるからまだいいけど、子どもたちは乗っているだけだから寒いよね…

寒い時期に小さい毛布でチャイルドシートを包んで防寒対策をしている人を見かけることがあります。乗っているお子さんはすごく寒そうな顔をしているので、風邪をひかないためにもレインカバーは必須アイテムになります。

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レインカバーを選ぶときのポイント

レインカバーを選ぶときのポイント

電動アシスト自転車のレインカバーを選ぶ時のポイントは、下記の2つになります。

前乗せ(フロント)用と後ろ乗せ(リア)用で、タイプが異なる

電動アシスト自転車のチャイルドシートは、前と後ろで形が異なります。

チャイルドシートの形が異なるので、それに合わせてレインカバーも前用と後ろ用で変わってきます

ゆんともパパ
ゆんともパパ

フロント用なのか?
リア用なのか?
しっかり確認しようね

付けっぱなし派? or その都度装着派?

電動アシスト自転車のレインカバーは、「付けっぱなしタイプ」と「雨や風邪が強いときだけ装着するタイプ」の2種類あります。

ママ
ママ

何が違うの?

ゆんともパパ
ゆんともパパ

その都度装着するタイプは
柔らかくて、畳めてしまえるんだ

実際に使っている人の割合は、娘が通っている幼稚園の送迎自転車を見ていると、大半が付けっぱなしタイプになります。

ママ
ママ

カンタンに装着できるといっても、忙しくて面倒だからね…

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レインカバーを選ぶときの注意点

レインカバーを選ぶときの注意点

チャイルドシート用のレインカバーを選ぶ時の注意点は、下記の4つになります。

防水タイプを選ぼう

レインカバーは防水機能が付いているタイプと、付いていないタイプがあります。

完全防水でない場合、水はけが悪くなってくると防水スプレーが必要になります。

また開閉するチャックの部分が防水ファスナーになっているかも大切なポイントになります。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

チャックのところから、
雨がジワジワ漏れてくるからね

純正品でない場合、装着可能かどうか? 調べよう

純正品はちょっと高いから、手頃な値段の商品を探す人も多いですよね。

その時に注意したいのが、bikke(ビッケ)にぴったり装着できるかどうか? です。

値段が安いからといって買った商品がピッタリ装着できず、雨よけや防寒対策ができていなかったら意味ないですからね。

ゆんともパパ
ゆんともパパ

装着可能かどうかは
購入サイトに載っているよ

ママ
ママ

口コミを参考にする方法もあるね

リア用はサイズ選びに注意しよう

後ろ乗せ用のチャイルドシートの利用は、1歳~6歳と長い期間になります。

子どもの成長に合わせてシート内の空間の余裕が少しずつ小さくなっていくので、サイズ選びに注意が必要になります。

ママ
ママ

サイズ選びを間違えると
子どもが「狭いから付けるのイヤ」っていうこともあるみたい

ゆんともパパ
ゆんともパパ

ヘルメットをかぶることも考えて、ゆったりサイズを選ぼうね

前と横の視界が良いものを選ぼう

子どもたちが雨の日や寒い日でも快適に乗れるように、視界が良いものを選びましょう。

後ろ乗せ用の場合、子どもたちは横の視界がよく見えるタイプの方が安心でき、喜んでくれるからです。

ママ
ママ

前はパパママの背中が見えるだけだからね

ゆんともパパ
ゆんともパパ

視界が良いほうが窮屈感もなくなるよ

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レインカバーのよくある質問

ここでは、子供乗せ用のレインカバーでパパママが疑問に思うだろう点について、見ていきましょう。

つけっぱなしでも大丈夫?

レインカバーは雨の日だけでなく、防寒対策やホコリや汚れから守ってくれる働きがあるので、一年中付けっぱなしの人も多いです。

理由は、毎回付けたり外したりするのが面倒だから。

とはいえ、太陽の光や雨にさらした状態を続けていると、カバーが経年劣化をしていきます。カバーの色あせていきます

多くの人は劣化について認識しているものの、毎回の取り外しの手間を考えると、その点は目をつぶっている感じですね。

ママ
ママ

ママは忙しいから仕方がないよね

付け方が知りたい

ビッケのチャイルドシートの付け方は、下記のステップになります。

チャイルドシートの付け方
  1. カバーを広げてシートに被せる
  2. 固定用のマジックテープや、安全ベルトを装着する
  3. アジャスターを利用して、フィットさせる

メーカーによってシートの付け方は異なりますが、説明書を見ながら行えばママ一人でも装着可能です。

生地のたるみがあるとタイヤに巻き込みむ恐れもあるため、アジャスターを利用してしっかりフィットさせましょう。

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